Symphonies Nos.88, 100 : Walter / Clumbia Symphony Orchestra -Transfers & Production: Naoya Hirabayashi
Showing 1 - 2 of 2 items
-




ROYCE | 神奈川県 | 不明 | 03/May/2019
グランドスラムから出ているワルターの2トラ38シリーズの他の盤と比べると、このハイドンの音質は元が19センチテープなのではと思えるほどヒスノイズが多いし、オケの音自体も解像度が鈍いというか角が丸いというか、シャープさが弱い印象を受ける。とはいっても、正規の19センチテープから復刻されたブラームスや「大地の歌」などのグランドスラム盤と聞き比べると、この盤の方が音の伸びがいいので、38センチテープの優位性はあるのだろう。一連の2トラ38復刻シリーズの優秀な音質は期待出来ないが、SONY盤よりは素直な音なので持っていて損は無いと思う。0 people agree with this review
-




さっくん878 | 北海道 | 不明 | 23/August/2015
ワー素晴しい ハイドンは歌謡曲のように 歌うんですね。 ワルターって凄い指揮者だって 分かります こんな私でも・・ 復刻も芸術です。 平林さん ありがとう。3 people agree with this review
Showing 1 - 2 of 2 items
