Rosas Del Amor
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kato | 千葉県 | 不明 | 22/March/2011
2001年にリリースしたArmikの6枚目のアルバムで、『Isla del Sol』と並ぶ初期の完成された(最高)傑作のアルバムです。 Armikの劇的な才能は「Lovers in Madrid マドリードの恋人」というオープニング曲を聴けば明らかで、叙情性・ ダイナミックさ優雅な和音スタイリングが聴く者すべてを魅了します、この曲はまさに純粋な愛への招待状で、何回聴いても酔いしれる忘れられない名曲。 「Costa Brava」「Alegria」「La Gitana」はいづれもアップテンポの曲で、Armikのテクニックのすごさを堪能できます。リズムもメロディも全く文句のつけようがありません(脱帽) アルバム・タイトル曲「Intro to Rosas del Amor 〜Rosas del Amor 愛のバラ」このように独立したイントロ曲を配置した例は、アルバム『Mar de Suenos』の中に「Intro to Sole 〜 Sole (太陽)」がありますが、両者ともに聴きごたえがあり充分堪能できる曲作りになっておりArmikの意気込みを感じます。是非イントロ部分から通してお聞きいただきたい。ちょっと大げさですが、背筋が痺れます! このアルバムも『Isla Del Sol』同様にベストアルバムに近い内容を誇っておりファンにも、これからArmikを聴こうとしている方にも恐らく最高の1枚になるはずです。0 people agree with this review
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