October
Customer Reviews
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アンゲロプロス | さいたま | 不明 | 08/January/2009
このアルバムもU2の全作品中、傑作の部類に入ると思う。僕は4人とも初期のパフォーマンスの方により共感を覚える。特にエッジのギターの切れ味はWARあたりまでで、その後はサウンドとしての魅力はリズムセクションも含め、日和見っぽく感じられてならない。ボノのボーカルもこの頃の方がよほどカッコいい。0 people agree with this review
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罪深きイーノ | 島根 | 不明 | 26/March/2006
僕の中でのU2は次回作「WAR」で完結します。全3作品共文句なしの作品ですが、本作はその中でもダントツの作品。「この音」と「このジャケット」こそが僕の中でのU2です。0 people agree with this review
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ザナドゥ2112 | 熊本県 | 不明 | 27/September/2005
前作同様にアイリッシュを感じさせてくれるアルバム。ジャケットからして何処か田舎の港で撮ったメンバーの姿がイイ。ガムシャラに走り続けてる姿は曲を聴いてても伝わって来る。相変わらずエッジのギターはカッコイイね!次作から少しづつアメリカが見え隠れしてくる訳だからアイリッシュを感じるアルバムはコレが最後☆0 people agree with this review
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風鈴火山 | 東京都 | 不明 | 05/August/2005
発表年が20年以上も前なのに、個人的にエッジのギターのキレを筆頭に、バンドサウンドとして清々しさや躍動感が伝わってきます。「All That You Can’t Leave Behind」以降の今の、堅実だけど溌剌とした、ダイヤみたいなサウンドに通じているような気がします。聴いててすごく気持ちイイですね〜。0 people agree with this review
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A・Z[!] | 不明 | 18/February/2003
個人的には、U2のアルバムの中で最も好きな作品だ。BONOの悲愴感漂う絞りだすような声に、THE EDGEの暗いトーンのギターサウンドとADAM CLAYTONの飾り気の全く無いベースが絡み合い、その後ろでLARRYの歯切れの良いドラムが鳴り響くというU2の最高の形を楽しむ事が出来る。とくに僕は『REJOICE』『TOMORROW』の2曲が好きだ。0 people agree with this review
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