Mercury Living Presence-collector's Edition Vol.3 (53CD)
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テリーヌ | 兵庫県 | 不明 | 17/December/2016
LPレコード時代に珍しい保守的な近現代音楽を楽しましてくれた懐かしいレーベル。ハンソンの自作自演、ブロッホのコンチェルト・グロッソ、など若き日の感動が活力を届けてくれます。この「3巻」には収録ありませんがメニンの交響曲3番や5番なども素晴らしい曲です。3 people agree with this review
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ひさ | 北海道 | 不明 | 26/March/2015
サイトの内容もアップされないので、届いたボックスの情報を。 最初のアナウンスでは、CD24, 25はハンソンの自作自演(モザイク、メリー・マウント組曲)、CD27はパレーのベルリオーズ「幻想」ほか。 いずれも、既発のボックスVol.1に収録されているもので、その後サイトでは「未定」の表示に変わっていた。 そして届いたボックスを確認すると、最初のアナウンス通り上記のディスクが封入されている。 唯一違う点、CD24, 25は2枚組の紙ジャケ仕様で、作曲者自身の各楽曲コンポーザー・トークがついている。 何と無く釈然としないが、オリジナル通りの復刻なのでまぁ何とか自分自身を納得させている最中。 しかし、パレーの「幻想」は収録曲も紙ジャケットもボックスVol.1と全く同じ。これはさすがにどうだろうか? 気前のよい人なら、友だちにあげちゃうこともできる。 であれば、モノラル時代の入手困難な音源を増やしてくれればよかったわけで…Dr.フェネル&EWEの初録音(グールドの「バラード」、ベネットの「古いアメリカ舞曲による組曲」など)は、演奏よりもその存在に価値がある。うーむ残念。 その他は落穂拾い的なディスクで、ボックス完結(?)に相応しい内容。 でも、モノラルで価値あるものをリマスター復刻し「モノラル・エディション」でも出してくれー。 期待を込めて五つ星。21 people agree with this review
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