And
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オールウーマン・シスターズ・バンド | 大阪府 | 不明 | 19/December/2012
このアルバムは、かなりリック・デリンジャー色が強く、ロックやハードロックよりに仕上がっています。ブルースを期待して買うと少しがっかりするかもしれません。0 people agree with this review
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sake | 兵庫県 | 不明 | 18/September/2011
本アルバムは、ジョニーの作品の中で私の様なHR者には最もとっつき易いアルバムだと思います。このアルバムは何と言っても1と4の格好良さにつきます(4は個人的にはリックのソロアルバムのバージョンよりこちらの方がダンチで好きです)。今回の紙ジャケではこの2曲のライブがボートラといことで即買いです。その他トラフィックのカバー3や5も味わい深く、これまた格好の良いHRである10やツインGの絡みが味わえる11も素晴らしいです。1 people agree with this review
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星の里のやすさん | 北海道 | 不明 | 27/June/2009
一般的にはJohnny Winter Andと言えばAnd Liveが有名ですが僕も今回初めて聞いたのですが実はAnd Liveほどの衝撃はないけど実はスタジオ録音盤地味に良いんですよ、まあ一言で言えばリックデリンジャーとの対比が良いんだな聞いた話だけどファースト、セカンドでブルース出し切ってネタがなくなってリックデリンジャーとロックンロールアルバムを企画して録った一枚だったとか、そのせいか気合い入ってるなー、てな感じ! CDはなかなか入手困難だし、いつなくなるかわからないので’70年代ロック大好きな人にオススメです。0 people agree with this review
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ぴーと | 東京都 | 不明 | 20/February/2005
ジョニー・ウィンターではじめて聴いたのがこれ。だから僕にとってジョニー・ウィンターはブルース・ギタリストというよりもロックンローラーである。このアルバムはリック・デリンジャー色が強いのかな。完全にロックンロールです。カッコよい!0 people agree with this review
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