Sowiesoso
Customer Reviews
-




(9 posts) -




(0 posts) -




(0 posts) -




(0 posts) -




(0 posts)
Showing 1 - 9 of 9 items
-




barismanco | 滋賀県 | 不明 | 22/April/2008
4曲目のUmleitungは電子音に加えて生音のタムやパーカッションや叫び声が聞こえてくる能天気な曲で、後のHarmoniaのDe Luxeにも通ずる曲。De Luxeの中に混ぜて聴くと幸せになれるかも。0 people agree with this review
-




yoc | 兵庫県 | 不明 | 28/October/2007
6曲目「Es War Einmal」は素晴らしい。いろいろなことを試しながら生まれたであろうこの曲は、ひとつの奇跡である。単純なコード進行を執拗に繰り返すエレクトリックピアノとシンセサイザーのフレーズが、絡み合う糸のように流れていく。同じフレーズを弾いていながら、どの瞬間も同じではない。すべての音を感じたい。気がつけばぐいぐいと引き込まれている自分にはっとする。(yoc/カルト・ミュージック・コレクション)0 people agree with this review
-




KONCHI | nagoya | 不明 | 28/August/2007
saikou kessaku! complete version!0 people agree with this review
-




赤い星 | BEOGRAD | 不明 | 10/October/2006
麗らかに晴れ渡った秋、朝いちばんにこれを聴きたい。前作から親しみやすい作風になる。相方の、どちらの奥様か忘れたがジャケットの風景写真は彼女の手になるそうで(たしかHARMONIA&ENOの画も)、ほどなく原子力発電所建設のために失われてしまったとサイトか本に出ていた。そう思うと、この儚くも美しい音に一抹の淋しさを感じてしまう。それはCLUSTER&ENOにも共通するなァ...。0 people agree with this review
-




Ruckzuck | 大阪 | 不明 | 21/July/2006
『Zuckerzeit』、『Grosses Wasser』とともに、私が最も愛するクラスターのアルバム。彼らについて思うのは、なんと斬新さと安らぎを縦横無尽に駆ける2人だということ。確かにクラフトワークも孤高の存在ですが、彼らもまた唯一無二。既にデビューの時点で「おっさん」といえる年齢で、しかも年の差コンビ。何とも不思議で素敵です。0 people agree with this review
-




ESPERANTO | 東京都 | 不明 | 11/February/2006
'76年発表。クラフトワークと同時期に無機質なシンセ音楽を始めた、いわば兄弟のようなバンド。クラフトワークから規則性とPOPの要素をすべてなくした音楽。つかみどころのない音が何の意図もなく絡みあう楽曲は、どれをとってもハイ・クォリティで不思議な空間を与えてくれる。0 people agree with this review
-




ロケポン | 奈良 | 不明 | 19/January/2006
ブライアン・イーノにも決して引けを取らないアンビエント魂を彼らに見せつけられた!0 people agree with this review
-




レッドスター・ベオグラード | 埼玉県 | 不明 | 03/August/2005
このアルバムは、リラックスした美しい響きのなかに万感の思いが漂っているように聴き手に取らせてしまうという点で、クラスター&イーノと並ぶものがある。私にとってはあたかも失われた日々からその空気を運んで来るかのような幸福感に満ち足りたサウンド。いまや世界で自然が壊滅状態になってしまい、テクノロジーとの共存を気ままに夢見ていたこのような往年の音楽は二度と現われまい。0 people agree with this review
-




DJ EIJYU | 新潟県 | 不明 | 30/August/2004
変態電子音好きのメビウスと、やすらぎテクノサウンドなレデリウスの二人の個性がバランス良く取れている名盤。特にMー5はタイトル通り《至福》のサウンドだ。テクノの歴史に欠かせないけど、これをそんな枠で止めていいのかな?0 people agree with this review
Showing 1 - 9 of 9 items
