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Customer Reviews
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kam | 大阪府 | 不明 | 27/February/2021
一聴してフェリーさん良い意味で変わらんなぁという感じですが、2曲目Midnight Trainは名曲だと思います。In your mind辺りに入ってても良さそうな。そしてアルバム最後Johnny & Maryで若いテクノアーティストとコラボしている辺りも、懐の深さを感じさせます。ジャズもいいけど、もうちょっとこっちのテクノっぽい方に進んでくれてもいいかなー。1 people agree with this review
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シルキーストリング | 奈良県 | 不明 | 25/January/2015
ロキシー・ミュージックとブライアン・フェリーのアルバムは,どれもが素晴らしく駄作は全くないが,この新作も,全編にわたりフェリーの繊細さと緻密さからくる緊張感を醸し出しながら,ダークな中にも伸びやかで瑞々しい音作りで,彼の創作意欲が溢れ出ている素晴らしい出来だ。 そのクオリティは,新作プロモーションとして,リリースとほぼ同時期に放映されたBBCの「Later..with Jools Holland」でプレイした「Loop De Li」「Driving Me Wild」「One Night Stand」を見ても明らかだ。どの曲もギターをサウンドの軸にして,リズムセクションがビートをタイトに刻み,ミドル・テンポで心地良いグルーヴを作りつつ,キーボード,サックス,男女混声コーラス(フォンジ・ソーントン!)が渋いフェリーのヴォーカルに絡み合う。これぞブライアン・フェリーの音楽!と言えるたまらない魅力を放っていた。今作はこれらを含めてダンサブルな曲が多く,ほかにもそれぞれ魅力ある佳曲揃いで,全体で豊かな世界が創り上げられている。フェリーのヴォーカルは,「As Time Goes By」「Frantic」あたりから目立つ加齢による声質の変化にさからわず,むしろ強調してかすれさせた歌唱法を使った曲が多いが,それも耳をすませば精気と切なる情感を含ませた独特の響きをもたらしている。その是非や甲乙は時間が証明するだろう。 全曲をライヴでも聴かせてほしい。今年のツアーに期待しよう!1 people agree with this review
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unchangeable | 徳島県 | 不明 | 05/October/2014
Johnny Marr/Nile Rodgers/Marcus Miller 全面参加!? ゲストにFlea!!! 感涙。当然日本盤も発売されますよね? ねっ!0 people agree with this review
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