Essere O Non Essere
Showing 1 - 3 of 3 items
-




Jan | 東京 | 不明 | 15/December/2007
確かに演奏は最高水準であろう。リマスターされた紙ジャケを聴いて、再度ぶっ飛んでしまった。 このセカンドは評論家的には高評価みたいだけれども、私はどちらかというとファーストに軍配だ。 ”ディスコで流れてきても違和感無さそうな躍動感”に興奮させられる。 イタリア入門的なバンドだ。0 people agree with this review
-




・ラディウス | 神田川 | 不明 | 29/January/2006
(下の続き)ベルト・ラディウスは、ストリングスの入った歌もの“ラヴ・ロック”の歌い手としてソロでも成功している。最近代表的な二作品がCD化されたので聴き較べてみるのもいい。0 people agree with this review
-




アルベルト | 神奈川 | 不明 | 11/February/2003
1975年発表のイル・ヴォーロのセカンドアルバム。評判の高いアルバムである。イル・ヴォーロは、6人に実力派ミュージシャンにより結成されたスーパーグループだそうだ。さすがに演奏はしっかりしている。緊張感がありスリリングで何か迫ってくるものを感じる。VOLOとは「飛行」という意味らしいが、その名の如く、アルベルト・ラディウスのギターがどこまでも連れていってくれそうな気持ちになってしまう。プログレ系ロックとしては、かなり渋い方の属するだろうが、曲構成、演奏とも当時のイタリアのバンドとしては、最高水準だと思われるこのアル0 people agree with this review
Showing 1 - 3 of 3 items
