Sextet
Customer Reviews
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たじま | 愛知県 | 不明 | 13/November/2014
2014年のリイシューのボーナストラックに、12inchシングルだった「Funaezekea」が収録。デジタル音源化されたのは初めてかも。この不穏で緊張感の高いサウンドは、当時のA Certain Ratioだけがもっていた貴重な世界。また、ジョン・ピールセッションの未発表ライブ音源は、おそらくSextetのレコーディングメンバーが揃って演奏しているものと思われます。これほど録音のいい1980年代のA Certain Ratioのライブ音源は初めて聴きました。いままでのリイシュー盤を持っていたとしても、2014年盤にはそれを超える独自の貴重な価値があります。1 people agree with this review
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IOU | 茨城 | 不明 | 28/July/2004
初期は1枚1枚が重要。渋谷あたりのレコ屋ではどの店もフィーチャーされてますが、正しい傾向だと思います。いま改めてトレンディーな1枚。0 people agree with this review
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暴走 | TYO | 不明 | 01/July/2004
タイム・ラグで考えるとこの時期は恐らく第三期と呼べるのでは?第一期は既に「墓場とダンス・ホール」の頃に終結していると。細かい事はともかく、再度書くが楽曲のクオリティ、ミックス、演奏技術がメンタリティと唯一合致した、と思わせる何か。これ以降急激に、その存在意義を喪失していく混乱度合いも熟して心地よい。0 people agree with this review
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たじま | 名古屋 | 不明 | 15/June/2004
YASU KANAGAWAさんが書かれているとおり,この作品が第1期ACRの最高傑作だと思います。. To Eachのどろどろとした攻撃性が,より洗練され,知的に再構成された印証があります。とくに,ラストのBelow The Canalがすばらしいと思います。0 people agree with this review
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暴走機関車 | TYO | 不明 | 14/June/2004
いよいよ本格的な怒涛のリ・イシューが始まりました。この2ndにおける各演奏者の飛躍的な技術の向上、パーカッションの効果的な配置、は特筆もの。1stとは意匠の異なる世界観が気持ち良く、ダーク・ファンクの真髄。ここで声を披露している女性は「early」のインナーにプレスされている短髪のクリアーな女性?0 people agree with this review
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たじま | 名古屋 | 不明 | 14/June/2004
YASU KANAGAWAさんのおっしゃるとおり,これが第1期ACRの最高傑作だと思います。To Eachのどろどろとした攻撃性が,このアルバムでは,より洗練され知的に再構成された印象があります。とくにラストのBelow The Canalという曲がもっともすばらしいと思います。0 people agree with this review
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YASU | KANAGAWA | 不明 | 03/November/1999
第1期ACRの最高傑作。 味があると言うのか、何回聴いても飽きない。初期ファクトリーの良さを象徴している。この後、スイングアウトシスターで有名になるアンディーが加入するのだが、そのためかどうか、かなり方向性が変わってしまう。こなれた感じにはなるのだが、面0 people agree with this review
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