Mozart:Eine Kleine Nachtmusik / Vivaldi:"four Seasons" Etc.
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レインボー | 不明 | 不明 | 23/November/2016
モーツァルトのセレナード第13番とディヴェルティメントK136、ヴィヴァルディのヴァイオリン協奏曲『四季』を収録したCDです。 セレナード第13番は、ユージン・オーマンディ指揮、フィラデルフィア管弦楽団の演奏で1955年に録音された物で、最近少なくなったモダン楽器による演奏です。 一部カットありですが、スタンダードな演奏と言えます。 ディヴェルティメントは、ピンカス・ズーカーマン指揮で、ロスアンジェルス・フィルハーモニックのメンバーによるアンサンブルの演奏です。 軽快で溌剌としており、明るい音色がよくあっています。 四季は、イギリス室内管弦楽団による演奏で、ヴァイオリン・ソロと指揮は前曲と同じズーカーマンです。 こちらもモダン楽器による演奏らしく、伴奏が分厚いのですが、肝心のソロは今一つでイマイチと言った所です。 音質は年代を考えれば十分聴けるでしょう。 解説は平林直哉氏による物で、廉価盤という事もあってか、見開き2ページに楽曲、演奏家の紹介は最低限、オケのプロフィール等は載ってません。0 people agree with this review
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Emmanuel Kent | 大阪 | 不明 | 06/February/2004
このCDの「アイネクライネナハトムジーク」の演奏は素晴らしいです。こんなに流麗で、新鮮なモーツァルトは初めてです。オーマンディ・フィラデルフィアの弦楽器の実力を思い知らされるCDです。 ズーカーマンの「四季」も良い演奏ですよ。お得です。1 people agree with this review
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