Rinne
Showing 1 - 3 of 3 items
-




フィルモ | 新潟県 | 不明 | 09/July/2011
「呪怨」の怖い理由が真っ正面から幽霊を描くダイレクトな恐怖描写とともに、時系列をごちゃまぜにした構成の妙だと思う。それがこの「輪廻」では見事にストーリーの中に消化され、より巧妙に不安感と来るべき恐怖への期待をあおってくれる。ミステリアスな展開にわたしは見事にだまされた。傑作だと思うし、これまたかなり怖かった。0 people agree with this review
-




ヘンなおじさん | 東京都 | 不明 | 22/April/2011
清水崇ワールド全開の怪作?惜しむらくは、登場人物が多すぎてストーリーの細かい部分がわかりづらいことと、群馬県が舞台となっているのに、どう見ても西日本方面の風景なのが気になった。細かいところには突っ込みが入るものの、『呪怨』同様、見終わった後に何とも言えないイヤ〜な気分にさせてくれる雰囲気づくりはさすがです。エンディングの優香のイッちゃてる演技は確かにギャグすれすれのところがありますが、恐怖と笑いは紙一重ということは清水監督も認めています。ジャパニーズホラーファンなら見ても絶対損はしません。0 people agree with this review
-




momo | aichi | 不明 | 28/July/2006
呪怨では最初から最後まで加椰子や俊雄君が出ずっぱりでした。そのため押さえ気味の今作はつまらないと言う人もいますが私的には充分おなかいっぱい。加椰子さんとチャッキーも出演してます。特にラストの優香のはじけきった(振れ切った)演技は、女優として「いいのか!?」と大爆笑すること必至です!!0 people agree with this review
Showing 1 - 3 of 3 items
