Retrogrenade
Customer Reviews
-




(1 posts) -




(0 posts) -




(0 posts) -




(0 posts) -




(0 posts)
Showing 1 - 1 of 1 items
-




hiro | 東京都 | 不明 | 05/March/2021
Extremeといえば2nd「Pornograpffitti」が最高という方も多いはず。 もちろんヌーノの驚愕のギターが炸裂していたことが理由の1つであるは確かだが、 実は楽曲の多彩感があのアルバムの魅力の1つであったはず。 そしてこの2ndを聴けば、実はその多彩感はゲイリー・シェローンがもたらしていた事がわかるはず。 Extreme2ndに通じる雑多感というか「良い曲があれば何でもいいじゃん!」という思い切りの良さが、 このアルバムには爆発している。 あぁ、この楽曲でヌーノがギターを弾けばあのExtremeなのに!と思ってしまうのだが、 それは今のヌーノが許さないだろう(彼はちょっと違う所に行ってしまった感じがするので)。 ゲイリーの世の中を斜めに見た「ネガティブだが真を付いている」アンビバレントなユーモアの歌詞も最高! エディ・ヴァンヘイレンだって、彼のそんな歌詞が気に入っていたはずだし。 ゲイリーの才能が垣間見れる良作である。 ACをまず聴いて欲しい。 「こんにちは、僕は行かなきゃ!」なんて 英語が分からない僕らでも、思わず笑ってしまう歌詞である。0 people agree with this review
Showing 1 - 1 of 1 items
