Waltzes, Polkas: Reiner / Cso +weber: Invitation To The Dance
Customer Reviews
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チェリダビッケ | 茨城県 | 不明 | 14/October/2009
往年のソプラノ歌手E.シュヴァルツコップに「無人島に持っていくならば、唯一のレコード」と言わせしめたライナーCSOの名演ウィンナ集からの抜粋およびその他のSACDですね。 マスターテープの保存状態によると思われるバラツキはありますが、このシリーズのLIVING STEREOシリーズのSACDマルチ3.0ch(オリジナル3本マイク、50年前の録音)の再生音は自然ですばらしい!!特に当盤は秀逸。。 木管などは管とキーなど金属部品との共鳴まで聞こえそう。目前にシガゴオーケストラホールでのライナーCSOが見えるようです。さらに演奏がいいから大満足!!1 people agree with this review
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cosmos | 東京都 | 不明 | 11/July/2008
この演奏はLP時代からの名盤でした。当時はウィンナ・ワルツ集全体の中でもかなりのウエイトで売れていたと思います。ライナーの演奏の既成概念にとらわれずお聴きになると良いと思います。ライナー/シカゴ響の全盛時代の録音の中でも代表されるものだと思います。1 people agree with this review
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ばっきん | 函館市 | 不明 | 22/March/2006
J.シュトラウスは、かなり細かく考え抜かれた演奏で、名人の演じる落語のようで、通常ライナーならある種の固さが感じられるところですが、この演奏にはそれがありません。SACDマニアさんの意見のとおり録音も秀逸でセンタースピーカーを加えて3チャンネルで聞くとなんともいえないニュアンスが伝わってきます。0 people agree with this review
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SACDマニア | 関東 | 不明 | 20/March/2006
今回SACD化された1957年録音の4点の中ではグールドとならび音に広がりがあり成功していると思うが、1960年のものはさらにすばらしい。1957年のものは繰り返しの省略があるが、本場物にこだわらない人にはぜひ聴いてほしい。1 people agree with this review
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