クラシックの核心 バッハからグールドまで
Showing 1 - 2 of 2 items
-




Nihei | 埼玉県 | 不明 | 14/May/2022
著者のお題による連想ゲームのような編集で、何を語るかは決まってない感じですが、それがこの広大な知識の著者に非常に向いている。 中では「カルロス・クライバー」の章が非常に興味深く読めた。音楽性だけじゃなく何があの生き様を強いているのか。0 people agree with this review
-




みすず、つれづれクラシック好き。 | 神奈川県 | 不明 | 02/December/2014
バッハは蛙の合唱である。 カルロス・クライバーは無国籍である。 ショパンはメロドラマである。 こんなことが語られます。 理路整然としていて、分かりやすい語り口。 私はとても気に入りました。 バッハの章の「聖人」話に大いに笑わせていただきました。0 people agree with this review
Showing 1 - 2 of 2 items
