Karajan, Herbert von (1908-1989)
Herbert von Karajan / Berlin Philharmonic : Beethoven Symphony No.7, Stravinsky Le Sacre du Printemps (1978 Stereo Live)
Customer Reviews
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KT | 新宿区 | 不明 | 22/January/2007
ベト7素晴らしい演奏ですが、ティンパニが小さすぎ!もったいない。0 people agree with this review
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ミシェルアレキサンザー | 愛知 | 不明 | 12/February/2006
これ本当にカラヤンの演奏なんでしょうか?正直、信じられません。アンサンブルひどいし。2 people agree with this review
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四十路男 | 神奈川県大和市 | 不明 | 08/December/2005
東京での第9のライブもそうでしたが、カラヤンのライブってなにか独特の勢い(計算ずくなのか?早く終わらせたいのかは、不明)があり、私は結構好きです。このCDもアンサンブルが雑な箇所もありますが、この勢いはスタジオ録音では感じられない雰囲気です。権利の問題はあるでしょうが、もっと「カラヤンライブ」の放送局に残っている録音を出して欲しいものです。チェリだってあれだけ出てきたんですから、たくさんあるはずです。1 people agree with this review
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ぶらいあん | 不明 | 07/June/2004
カラヤンらしく深みには欠けるが、ハルサイでの金菅やティンパニ-の迫力は肉体的なカタルシスを得られる。大音量で聴こう、ブラヴォ-!1 people agree with this review
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レオナルド | 日本 | 不明 | 08/May/2004
この2曲共通のテーマは「リズム」です。カラヤンはゴージャスでブリリアントな音色ばかりが注目されますが、リヒャルト・シュトラウスやチャイコフスキーのように壺にはまった時の表現の凄まじさは特別のものがあります。彼は音楽家の精神性ではなく、音そのものが訴えてくる作曲家の意思を形にしようとしたトスカニーニの後継者だった筈です。もっと正当に評価されて良い職人的でユニークな指揮者だと思います。0 people agree with this review
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福永陽二郎 | 神戸市須磨区 | 不明 | 08/May/2004
久しぶりにカラヤンを聴いた。「はるサイ」に驚愕!ライヴでは帝王の実力が堪能できる。鬼才マルケヴィッチとは異なる別の魅力を教えてくれる。ベートーヴェンは相変わらずの凡演。ライヴなので雰囲気はある。本質的にベートーヴェンとは異質だと思う。普門館の「第九」は最悪だったが、この「第七」はカラヤン最高のベートーヴェンだとは思うが。0 people agree with this review
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