Smithzonian
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hiro | 愛知県 | 不明 | 12/April/2014
特に、ピアノトリオの場合、知らないピアニストでも、リズムセクションで買ってしまうことは、多々あるのでは? 本作のバックを務めるのは、Eddie Gomez(b)そして、Steve Gadd(ds)。誰でも食指が動く面子だと思います。 Smith Dobsonもハッピー感溢れるピアノで、小気味よく応戦。3人がセッションを楽しむ様子が伝わってきます。 7曲目「Ottawa On」の冒頭では、「恋人と別れる50の方法」にちょっと似たGaddらしいドラムスを聴くこともできます。 さて、ラストの「It’s A Quiet Thing」では雰囲気のあるヴォーカルを披露するDobson。余芸と思いきや、1枚丸ごとヴォーカルの「Sasha Bossa」というアルバムもリリースしています。1 people agree with this review
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