Pickin' Up The Pieces
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ROCK21倶楽部代表 | 名古屋&旭川 | 不明 | 10/March/2007
リッチーヒューレイとジムメッシーナによるサウンドはカントリーロックの1つの形。爽やかハーモニーと演奏の受けは流石。イーグルス程の人気がないのも魅力。ランディマイズナーがすぐ脱退したのは残念。0 people agree with this review
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元レコード屋店長、今じゃしがね | 千葉県市川市 | 不明 | 08/January/2003
発売当初はカントリー・ロックの貴公子なんていわれてましたっけね。まだ後期バッファローの香がします。その後、ティモシーさんが入ってからちょっぴり変化が現れて、だんだん良いグループになっていきますよね。でもビックには慣れなかった不運なグループだよね。日本での評価も低すぎるね。お願いハギワラさんもっと押してください。1 people agree with this review
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タック | 埼玉県富士見市 | 不明 | 11/January/2001
なかなかCD化されなくてイライラした思い出があるアルバム。いきなりリマスターされて2度美味しかったのです。とにかくジム・メッシーナがリッチーを誘ってバッファロースプリングフィールドやめて組んだのが納得のファーストである。まだ後の“L&M”時代のパキパキ・0 people agree with this review
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