Bark At The Moon
Showing 1 - 15 of 18 items
-




たけちゃん | 福島県 | 不明 | 06/May/2007
今となってはすっかりRANDYとZAKKの狭間で陰に隠れてしまった感のあるJAKEですが、リフマスターとして、またソロパートに於けるメロディ構成に長けたプレイヤーとしてもっともっと再評価されるべきギタリストであり、またアルバム作品だとも思う。本アルバム収録の各曲のリフ・バッキング・ソロなどどこをとってもHM史上に残る絶品モノだと思うのですが・・・。(因みに昨今出回っているJAKE在籍時のBOOT-Live-CD(HMVさんすみません)を聴くと、より更にギタープレイヤーJAKEの「凄み」を知ることが出来ます)0 people agree with this review
-




ブライト | 不明 | 09/April/2007
ギターはジェイク・E・リー。 ワイルドで男気溢れるメロディアスな楽曲群。ザクザクとしたノリも気持ちよく突き進んでいくかと思えば、バラード調の楽曲もあり、メタルというよりはハードロックという雰囲気でしょうか? 汗が似合いそうです。0 people agree with this review
-




わったん | 神戸市 | 不明 | 28/March/2007
ランディ亡き後に加入したジェイクが参加しての第一弾。 今でもライブに欠かせないタイトル曲のリフのカッコよさは今でも色褪せる事はありません。また、ストレートなR&RのCや、幻想的イントロが印象的なD、美しいEなど、結構秀作です。数曲インパクトが弱い曲もあるけど、全体的には完成度の高い作品だと思います。0 people agree with this review
-




アロワニア | 大阪府 | 不明 | 21/August/2006
オジーと来日したギタリスト、「ジェイク・E・リー」 この人コンサートでは非常にかっこよかった。今でも、印象に残ってます。さりげなく、かなり難しいテクニックを披露していたような気がします。アン・ルイスがファンになったのうなずける。ソロになって急にジミになりましたが。 @はいいですが、あとはそこそこ・・・といった印象です。0 people agree with this review
-




かぁるじょォんそん | 不明 | 02/August/2006
リミックスはせずにリマスタのみだと思って買ったがこれも完全にいじっちゃってますね...。1ST 2NDは別としてこれは何故今更リミックス?微妙な感じでいじってるから余計耳につく。(良く聴いていたTr.1なんか特に気になった)0 people agree with this review
-




johan | 香川 | 不明 | 23/December/2005
表題曲に尽きますなこのアルバムは。80年代メタルを代表する最高のチューンです。この曲の印税が入らないジェイクはなんという不幸な人か(涙)あとの曲は、あんまり、印象が…^^;0 people agree with this review
-




STEEL-PANTERAIZM | 東京都 | 不明 | 21/July/2005
RANDY他界に伴い、(正式な)2ndギタリストにJAKE・E・LEEが加入。そのJAKEも素晴らしいギタリストだ。ただこのアルバムは散漫気味。@は特筆すべき楽曲だが、他の楽曲は平坦で余り印象に残らない。当時の音が酷かったのも手伝い、失敗作に近いものがありました。OZZYのアルコール&drugも再び酷くなる。0 people agree with this review
-




1987年製 | ? | 不明 | 11/April/2005
タイトル曲のリフが最高にカッコいい!ジェイクによると「あと2〜3週間かけられたらずーっと良いものに仕上がっていた」とか。今のままでもこんなにいい作品なのだから、十分時間をかけて作ったらどんなスゴイものになったのだろうという気がします。とはいえ、十二分に満足の行く作品です。リマスターによってギターにより迫力が出ているので、ジェイクやギター好きにはオリジナルよりオススメです。0 people agree with this review
-




F-1 | 東京都 | 不明 | 30/March/2005
邦題”月に吠える”このアルバムからオジーを聴いた人は間違いなく最高!と叫ぶでしょう。しかしランディー世代が聴くと、一言では語れないと思う。オジーも、ダイアリーからバークアット・・・発表までに色々自信の中でも葛藤があったはずだ。一時は”廃人にまでなりかけたほど”しかしジェイクという新たなギタープレイヤーを獲得し復活した一枚。オジーの叫び”アオーッ”は本当は何に向かって吠えているのだろうか。0 people agree with this review
-




ドン・エイリー | 愛媛県 | 不明 | 24/March/2005
何だこれは。変なリミックスのせいで、ドン・エイリーのキーボードなんかほとんど聞こえないし オリジナルでは入ってないジェイク ?のオーバーダブされたギターが随所に入っていて、幻想的なサウンドとアレンジが損なわれてしまった。このBRUCE DICKINS ONという人物(まさかメイデンのあの人ではなかろうが)の失敗リミックスです。こんなの聞くなら、中古屋さんで探してでもオリジナルのミックスのものを聞こう。0 people agree with this review
-




JAKE 最高 | 愛媛県 | 不明 | 10/March/2005
世間的には、悲劇のランデイーばかり、もてはやされて、テクニック的には、ランデイーよりはるかに上のジェイクが過小評価されてるのが頭にくる。実際、楽曲的にも、B、D、Eでのドン・エイリーの活躍ぶり、@、Eでのフランジャーかけまくりのジェイクのギター、もうかっこよすぎます。文句なくオジーのアルバムのベストだといいきれます。それにしても今ジェイク何してるんだろ?0 people agree with this review
-




KADOYA | 不明 | 13/July/2003
たしかに「ワン・アップ・ザ・Bサイド」の収録は嬉しいですねゥ「ジ・アザー・サイド・オブ・オジー」というLPに収録されてましたよ附ト発売してくれれば買いに走りますけどねュ0 people agree with this review
-




y | 埼玉 | 不明 | 23/May/2003
ワン・アップ・ザ・“B”サイドの収録が嬉しい再発です。昔何かの企画版に「月に吠える、に収録予定だった曲」として入っていて、そのかっこよさに「何で収録しなかったんだ〜!!」と思い続けてました。ノリのいいミッドテンポの曲で、地味ですが他のOZZYの名曲の数々にひけをととらない隠れた名曲だと思います。0 people agree with this review
-




よっしー | 小林市 | 不明 | 14/October/2002
実際はSpeak Of Devilが間に入るので4th。今作品からジェイクになる訳だがこれがまた大作となった。当時のHMでは最強とまで言われたアルバム。フアンは必聴。0 people agree with this review
-




ニッキーシックス | 不明 | 02/August/2002
音は「まぁ、きれい」って感じ。甥っ子(当時3歳)がジャケットを見て泣き出したっけ。(ToT)0 people agree with this review
Showing 1 - 15 of 18 items
