Date Course Pentagon Royal Garden / Rovo
全米ビーフステーキ アート連盟 Pan-american Beef Stake Art Federations / Sino
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暗黒舞踏おっさん | 千葉県 | 不明 | 14/September/2005
DCRRGは人間のエゴ、ROVOは人の内的宇宙。2バンドとも素晴らしくかっこいい度を超えた人達だ。0 people agree with this review
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ISSSA | 仙台 | 不明 | 07/September/2004
rovoの曲は光の粒が揺らめくような曲調で始まりそれが次第に変化し無機質で荒涼とした空間、鈍重とした漆黒、光に満ちた半有機的な空間を想像させるような3つの曲展開を見せます。彼ら得意のどこまでも高揚させるアッパーなものではなくて壮大な音絵巻といったところだと思いました。dcprgの曲は彼らのライブの様々なテイクをコラージュさせたものらしいですが曲調は一見めちゃくちゃと思いきや不思議と統制のとれている印象です。彼らのライブ音源にはまる人なら間違いなく踊れる内容だと思います。菊地氏による曲解説もいい感じですよ。2曲です0 people agree with this review
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Lucky Thompson | 八王子 | 不明 | 22/September/2003
全く正反対のタイプの2つのバンドを組み合わせたユニークなCD。 はじめのRovoは「人力トランス」という異名の通り、透き通った美しいグルーブ感を持った曲で、何度でも聴いてしまう。 これに対し、DCPRGはマイルス・デーヴィス直系とも言える、ものすごいカオスの中に飲み込まれていくような、心地よいめまいを与えてくれる、ファンキーな作品。特に後半部のうれしいんだか、悲しいんだかわからないような感じは、菊地氏の独断場なんじゃないだろうか。 どちらにも共通しているのは、何度も聴きたくなってしまう中毒性が強いことですね。 あ0 people agree with this review
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