Serenades For Strings: Munchinger / Stuttgart.co
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一人のミュンヒンガーファン | 芦屋 | 不明 | 08/July/2008
1972年5月神戸でミュンヒンガー/SCOのコンサートで取り上げたプログラムの一つがこの ドヴォルザークの弦楽セレナードで印象深かったものです。ミュンヒンガーは周知のように主にバロック音楽からスタートし古典、ロマン派音楽へとそのレパートリーを拡げてきた人で比較的その方向性はその演奏スタイルで試行錯誤をしたものの間違ってはいなかったと思われます。音楽家スタートがあのアーベントロート師事からその基礎はあったのでしょう。 この盤も無難な彼らしい演奏です。0 people agree with this review
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一人のクラシックオールドファン | 芦屋 | 不明 | 25/June/2008
1972/5ミュンヒンガー指揮/シュトットガルトCOの地元神戸でのコンサートはバッハ、モーツアルトそしてこのドボルザークの弦楽器セレナードでした。そして一番印象に残ったのがこの曲で1950〜1960年代バロック、古典音楽専門演奏家と思っていたミュンヒンガーが1970年代レパートリーの拡充なのかアンコールピースでもロマン派以降の曲も 演奏しLPでこれらの曲を楽しんでいます。彼の一面を聴くという冷やかしでは終わらないきっちりとした音楽性のある演奏かと思います。0 people agree with this review
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一人のミュンヒンガーファン | 芦屋 | 不明 | 16/June/2008
後年主にバロック音楽を扱う室内管弦楽団にもよく取り上げられるようになったドヴォルザークのホ長調セレナードを私は1972年5月ミュンヒンガー指揮/シュトットガルトCO 来日時に初めて聴いたのですが彼のレパートリーとして想定外だったのにその演奏会での他の曲目より印象深く記憶に刻まれています。肝心のこのCDについては聴いておらずLP時代での感想を述べますと彼のレパートリーの広さの片鱗を示した好演かと思います。0 people agree with this review
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