Caught In The Crossfire
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30ラロッカ | 兵庫県 | 不明 | 31/July/2010
ソロ一作目のアイ・ウィッシュ・ユー・ウッドはプログレ雰囲気の無い作品でがっかりしたが、本作はプログレ風ありで期待を裏切らない名作。特にペーパー・トークはクリムゾンのスターレスを思わせ、ウェットンがクリムゾンの曲つくりに大きく貢献していたことを示す。 後のエイジアにとっておいてもよさそうな曲もある。フィル・マンザネラ、マーチン・バレ、サイモン・カークなどの布陣も興味をそそる。0 people agree with this review
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そんなひろし | TOKYO | 不明 | 14/November/2007
実は本作の前に「JACK KNIFE」名義でアルバムを発表しているので、1STではない。LP帯には「ジョンウエットンソロ」と書いてあったしね。そちらはカバー曲が多くて、マニア向けですな。KCやUKで複雑なことをやりすぎた人が息抜きに作ったと思っていたら結局ASIAになってしまった。0 people agree with this review
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わけし | 山形県 | 不明 | 14/March/2006
かなりポップな1stであるが、全曲良質のメロディでかなりクオリティは高い。コーラスも自身が担当しており、ジョンのヴォーカルが堪能できます。ギターにジェスロ・タルのマーティン・バレおじさんが参加してるのも興味深い。タイトル曲聴くと邦ロックバンド(サ○ン)の曲を思い浮かべるのは私だけ?0 people agree with this review
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simo | Tokyo | 不明 | 31/August/2001
これはASIAで結実するジョン・ウエットン節のまさにプロトタイプといえる良質な佳作です。まだ多少プログレっぽさを残してはいますがすべての曲が3分程度と聞きやすく、例のぶ厚いコーラスの片鱗もちらほら垣間見えるメロディック・ハード(?)ロックの初期型と思えばいい1 people agree with this review
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ジョニ− | 熊本市 | 不明 | 18/December/1999
<Where are progeressive rock?> 79年UK解散後,初のwettonのソロ・ワークス. プログレ系のイメージ強しwettonであったが,いよいよ彼本来のポップな資質を打ち出した作品. 各曲は,後の活動グループasiaに近い内容で,かなりキャッチーな印象を受ける. この方向性0 people agree with this review
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