Mourning In The Morning
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CのH | 山形県 | 不明 | 19/December/2013
69年のアルバム。プロデュースは、ボーン・イン・シカゴの作者、ニック・クラベナイツと彼の盟友マイク・ブルームフィールドの共同名義。このアルバムは、プロデュースの二人の色が濃く、ラッシュのアルバムの中ではロック寄りと言われています。収録曲は、ニックやマイクのフィルモアのライブアルバムでもほぼ同じアレンジで演奏されていて、聴き比べると面白いですよ。 マッスルショールズのリズム隊は元気一杯心地よく、ブルース・ロック・スワンプ等が入り混じったあの時代の熱い空気が漂う大好きなアルバムです。デュアン・オールマンも参加しています。0 people agree with this review
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pekopapa | 埼玉県 | 不明 | 31/December/2012
やっぱり、ブルースは良いね。魂に響くね。色んなブルースマンがいるけど、オーティスラッシュが一番聴きやすいね。B.B.BKING、ハウリングウルフ、マディウオーターズ等数えきれないほどいるけど、OTIS RUSHが一番心に響くね。ギターもたまんないね。モダンブルースの帝王ここにありという感じ。またこのアルバムが何んとも言えなく良い。是非、聴いて貰いたいね。0 people agree with this review
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