Talking Book
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CUL8er | 東京都 | 不明 | 02/March/2021
3部作の始まりです。やはり1曲目と6曲目が別格です。1曲目は、この作品でのアレンジに慣れたため、他の作品に収録されている管楽器が加えられたバージョンに戸惑ってしまいます。6曲目にもあてはまりますが、次作以降と比べると粘着気味なサウンドが特徴的です。0 people agree with this review
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がすたふ孫 | 神奈川県 | 不明 | 10/October/2010
言わずと知れた名曲@に始まり、ファンキーにねちっこくうねりまくるA、それに続いてただひたすらに美しく感動的なB、ポップで開放的なC、ジャズのフレイヴァーも入ってちょっと小粋なD、グイグイと腰で感じるようなグルーヴのE、それに被さるようにして真っ直ぐな歌声を堪能できるF、続いて切なく胸を締め付けるような極上のスロウナンバーG、そのまま流れるように美しく続くH、そして最後にその余韻を引き継ぎながら展開していくI。あまりにも完璧すぎる構成。停止ボタンの押しどころなどまず見当たらない。これぞ名盤です。2 people agree with this review
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derek307 | 静岡県 | 不明 | 31/May/2009
スティービーの70年代はどれもすばらしいのですが、特にこのアルバムからキー・オブ・ライフまでは、まったく捨て曲はありません。Eは単に有名なだけでなく、ジェフ・ベックとのいわくもある曲で、彼もレコーディングに参加しています。とにかくこの時代をベスト盤だけで済ますのは余りにもったいないので、ぜひ聞いてみてください。1 people agree with this review
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