Sym.9: Furtwangler / Vpo, Seefried, Anday, Dermota, P.schoffler (1953)
Customer Reviews
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かーる | 不明 | 25/August/2009
演奏自体は今さら言うまでもなく素晴らしい。 ただこのウィーンフィルのシリーズ全体を通じて言えることだが、小澤氏によるライナーノートのドイツ語訳があまりに酷すぎる! ちゃんとドイツ語を解する人に翻訳して欲しい。ドイツ語のできる方は、原文を読まれることをお勧めする。3 people agree with this review
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りひ狂 | 三河 | 不明 | 12/March/2008
DG盤ですが、これは感動した。第9でこんなに感動するなんて驚き。これいいねぇ! ハイティンク・ACO(1980)がかすんていく…。フルヴェンはまだハマってなくて、ブラ2(1945・VPO)運命(1947・BPO)ではいまいち魅力を体感できんかったが、この第9で「やっぱすごい人!?」ってことがわかった。他にもお宝が山ほどあるんでしょうねぇ。音質はまー良いとはいえんが、私はDG盤のままでいいや。1 people agree with this review
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ワタミ | 江東区 | 不明 | 14/June/2007
モノラルながらそこそこの音質です。DG盤が出た時はとても嬉しかったですが、ALTUSにはその新鮮な感激はないものの音質は改善されており、喜ばしいかぎりです。フルトヴェングラーの第9は小生でも10枚以上は保有していますが、バランスと音の美しさから言ってこの演奏か、POとのCDがベストではないでしょうか。 とは言え故人の録音ばかり聞かずたまにはハイティンクやラトルなどいかがでしょうか。0 people agree with this review
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川崎次郎 | 神奈川県 | 不明 | 07/March/2004
音質が改善されての復活を喜びたい。演奏もバイロイトを上回るかも知れない。古今東西「第九」はそれなりの名盤に出会えても結局はフルトヴェングラーに行き着いてしまう。0 people agree with this review
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