Sym.9: Furtwangler / Vpo, Seefried, Anday, Dermota, P.schoffler (1953)
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金さん | 長野県長野市 | 不明 | 31/August/2008
音質がよく聴きやすい。 バリトンのシェフラーはこの曲を歌うには声がやわらか過ぎではないか。 ゼーフリートは51年盤より安定している気がする。 ただウィーンフィルとの同曲は歌手陣では見劣りするものの52年盤がベストと感じるが…。2 people agree with this review
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orooro | suginamiku | 不明 | 04/March/2004
臨場感はDGの方がある。つまり会場の雰囲気はDG、良質低域強調のFM放送聴くならこちらとなる。0 people agree with this review
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orooro | suginami | 不明 | 03/March/2004
DGに比べノイズ減り低域のパンチ力は増した。ただボンボン鳴るが解像度、各楽器の音色の明瞭度は悪い(もともとなのだろう)。低域パンチ力に比例して、木管(DGは木管主体だった)と弦の抜けが悪くなった。要は、低域重視のマスタリングで低域主体にシフトしたということ。 3楽章までに関しては、好みの問題。木管と弦の明瞭さを取るか、低域のパンチ力をとるか。0 people agree with this review
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