In Glad Aloneness
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WEATHER BOX | 東京都 | 不明 | 05/April/2012
JAPANファンは迷わず買うべし。Mick「最後の一弾き」にふさわしい作品に仕上がった事が嬉しい。ジャケ・レーベルデザインとも文句なし。いかにもDali’s Carらしい大仰なバンドサウンドでありながら、泣きの旋律を携えたA、荘厳に幕を下ろすDが本作を奥行きのある構成にしてとても効果的。Mickの旧友Theo Travis、Jakko Mらもサポート。だが、本作最大の功労者はMick無二の理解者であるSteve Jansenその人。ドラムだけでなく、Mixでマテリアルを見事に纏め、日本盤のみの特典写真集には彼が撮り貯めた若き日のMickがそこにいる。★★★Steve、公式HPにアップしているこのJAPAN時代の美しい写真達をどうか一冊の本にして世界中のファンの為に発売してくれ!高額になっても全然OKだ★★★更にSteveの愛情ある長文はじめ、Richard barbieri、土屋昌巳、Peter Murphy、Terry Bozzioらが追悼コメントを寄せてくれている。Mickの自伝レビューでも書いたが、JAPANの表層的な面ばかり猿マネしたゲーノー人がここでも顔を出しているのはまったく腹立たしい。MickやJAPANとは関係ない輩をねじ込むのはもうやめてくれ!★★★こうなるとMickの功績を若い世代に伝える為に、廃盤になったままのDali’s Carの1stとVirgin時代のMickソロ2枚はボートラ付けて再発されなければならない。Mickは死んでもMickの音楽は永遠に生きている。1 people agree with this review
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