Beethoven Symphony No.7, Schubert Symphony No.8 : Koho Uno / Koho Uno 80th Anniversary Orchestra (2011)
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顕 | 岐阜県 | 不明 | 17/August/2016
第3楽章のカットは、私も「3楽章長いなあ、早く終わらないな」とかねがね思っていたので、正解だと思います。7番はサクラと同じやり方ですが、よりオーケストラが上手なのでおとなしく聞こえます。もっともっと上手いオーケストラでやったらどう聞こえたか、興味津々ですが、かなわぬこととなってしまいました。仙台のオーケストラとの7番もあるようですが、オーケストラの力量はどんなものだったでしょうか?どなたかご教授願いたいものです。0 people agree with this review
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カルロス光一 | 埼玉県 | 不明 | 30/October/2015
演奏とは一過性のもの。宇野功芳先生の演奏はいつも一過性の儚さを纏っています。これは、実演に接しないと解らないかも知れません。しかしながら、この7番は本番の様子をかなり忠実に捉えているように思えます。7番の壮絶な響きは、改めてベートーヴェンの懐の深さを感じさせてくれます。4楽章でオケに疲れが見え始め響きが硬くなってきますが、それを補って余りある情熱の塊に圧倒されない人は居ないでしょう!0 people agree with this review
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Petr Zeman | CZECH REPUBLIC | 不明 | 31/January/2013
This is Beethoven barbaric strength and great mastery and Schubert amazing inwardness.0 people agree with this review
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Im Runna | 兵庫県 | 不明 | 18/March/2012
面白い!面白い!面白い!前回の「英雄」だって「運命」だって、ぼろくそにいう人も多かったけれど、それなりに面白かった。今回はさらに思いのたけをぶちまけたようで、気持ちよかった。改めて、宇野さんや高崎保男さんに、いつまでもお元気で活躍していただきたいと思いました。4 people agree with this review
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チーズ | 不明 | 不明 | 04/March/2012
星は五つ以上!宇野芸術(評論&指揮)の集大成! 新星、サクラ、日大の全録音のCD再販を期待! 『音間にある静粛が、時間空間となり、シューベルトの生きた時代と2011年9月19日の午後が、世紀を超え、リンクした。曲の生命体がよみがえった瞬間であった。1939年4月2日メンゲルベルク指揮のバッハ作曲マタイ受難曲のライブ録音には、会場のすすり泣きが聞こえてくるといわれているが、この日の未完成交響曲にも、なぜか似たような現象が会場に伝わってきていた。(佐藤久成。ライナーノーツより)』0 people agree with this review
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