Piano Works: Fuzjko Heming
Showing 1 - 4 of 4 items
-




robin | 兵庫県 | 不明 | 17/November/2025
フジコ女史が初めてNHKテレビで紹介されたのを見ました、もう20年位前になりますか。また、女子の著作も読みました、バーンスタインとの出会いやカラヤンの印象も書いておられました。CDはこれが初めてですが年輪と経験がでて、スケールの大きさと演奏に落ち着きがありとても好感が持てました。技術的なミス等があるようですが(素人の私にはどこがミスっているのかわかりませんが)聴いていて全然問題なかったです。厚みと奥行きがあり左右に広がる録音も素晴らしく、女史の他のCDも聴きたくなり、また知人へのプレゼンにもう1枚購入予定です。加えて選曲が馴染みのあるのも良いです。0 people agree with this review
-




たかちゃんのママ | 高知県 | 不明 | 25/May/2005
ショパンとリストを弾くために生まれてきた。と言われる様に素晴らしい。カンパネラは最高!0 people agree with this review
-




かな | 大阪府 | 不明 | 15/March/2005
難しいことは分かりませんが、私のそのときの状況がそうさせたのかもしれませんが、テレビでノクターンを演奏されているのを拝見して涙が止まりませんでした。クラッシックを聞いてココロが震えて泣いたのは初めてでした。それからずっと毎日聞いています。0 people agree with this review
-




ゆりが丘2 | 宮城県 | 不明 | 03/November/2003
にわかクラシックファンが絶賛し,批評家や二流演奏家がこき下ろすピアニスト。自分は興味がなかったが,試しに聴いてみた。すべてをコントロールし尽くす演奏傾向の現代,不確実性の不安?や独特のアゴーギクに戦前の演奏スタイルを感じる。ピアニズムや造型より心情を優先する。「それなりにいいけど,こんなものかな。6点か。」と思ったが,CD2の演奏がすごい。精神の高揚が最高だと思った。1 people agree with this review
Showing 1 - 4 of 4 items
