Carmina Burana(Orginal): Clemencic
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東濃地方の古楽ファン | 岐阜県 | 不明 | 20/June/2008
さて,このページのデータですが,2枚とありますが,実際は3枚組です。 そして,このページにあるI Believe などの曲目はまったく違うアルバム,カルミナ・ブラーナとは関係のない曲目の記載となっています。 曲目数も異なります。 できれば,運営のかたが,正確なデータをここに記して下されば,幸甚に存じます。0 people agree with this review
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東濃地方の古楽ファン | 岐阜県 | 不明 | 20/June/2008
半ばあきらめかけていたときに,このページをみて,LPアルバムと同じ図柄と同じ曲目(CB番号)などから,おそらくこれだと取り寄せたところ,正に当時のLP4枚分すべての曲が入っており,その響きに酔いしれています。 クレマンシックコンソートのカルミナブラーナに注目されていた同じような古楽好きの方は他にいらっしゃらないでしょうか。(もちろん,私のコレクションにはオルフのカルミナブラーナもありますが) そのようなかたのレビューをお待ちしています。0 people agree with this review
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東濃地方の古楽ファン | 岐阜県 | 不明 | 20/June/2008
レコードも痛んできたので,CDが一般に出回るようになってから,ハルモニアムンディレーベルから探しまくりましたが,見つかりませんでした。 他のレーベルで,ピケットのピケットのニュー・ロンドン・コンソート,トーマスビンクレーのルネッサンス合奏団などなど,別のCDアルバムは数枚入手して聴きました。 が,クレマンシックコンソートの演奏とは,やはり雰囲気や使用楽器,リズムやテンポの展開が異なり,同じ響きは得られませんでした。0 people agree with this review
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東濃地方の古楽ファン | 岐阜県 | 不明 | 20/June/2008
クレマンシックコンソートの自由奔放で創造的すぎる表現にはただびっくりしましたが,中世ヨーロッパのゴリアルドの情念が名作だと思います。 高校生だった私は,放映されたLPレコードを4枚とも購入し,毎日のように楽しんでいました。当時秋に行われた国内の芸術祭参加作品でもありました。0 people agree with this review
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東濃地方の古楽ファン | 岐阜県 | 不明 | 20/June/2008
今まで30年間以上探し続けていましたアルバムです。 クレマンシックコンソートのカルミナブラーナ。 私が初めて耳にしたのは,当時NHK−FMにてウィークデイに放映されていました,あのサカラメンタ提要=洋楽渡来考で著名な皆川達夫さんの解説が懐かしい「バロック音楽の楽しみ」においてでした。0 people agree with this review
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