Trio 99>00
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3rdwind | 東京都 | 不明 | 19/July/2021
いくつかあるパット・メセニーのジャズトリオ、今回は当時新進気鋭(いまやメジャープレーヤー)の Larry Grenadier ベースと Bill Stewart ドラムスとタッグを組んで、タイトル通り 2000年にリリースしたアルバム。 コルトレーンの「Giant Steps」やウェイン・ショーター「Capricorn」の先人の曲と、「Lone Jack」や「Travels」のパットメセニーグループ時代の曲も入れながら、うんまいこと融合(フュージョン?)させています。 ここでのトライは次の「Trio → Live 」に引き継がれ、大輪の花を咲かせてます。0 people agree with this review
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kiko loureiro | 不明 | 不明 | 31/May/2009
giant steps良いですよ。 ドラム、ベースも良く、 録音も良いと良い事づくしです0 people agree with this review
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時計仕掛けの林檎 | 札幌 | 不明 | 05/April/2006
Ornet影響下の諸作に最も顕著だが、本作もPatの本分からは遠い領域の音楽だと思う。決して悪くはないが、この質感は普段の彼の音と比すると妙に鯱ばった硬さを感じてならない。Jazz界への義務感でやっている部分が有る様な…1 people agree with this review
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