ひるね
Showing 1 - 12 of 12 items
-




Sankaku | 不明 | 不明 | 01/August/2012
どうしても、人の心の憧れや綺麗な物になりがちなヒットチャートの音楽に比べ、たまの音楽は日常の何気ない感情や普段人が目にもかけないような物事を歌っているのがとても印象深く感動的だった。(カラオケで歌っても明らかに毛色の違う歌詞とサウンド!)中でもこのアルバムには「金魚鉢」や「むし」にもってかれた。特に「むし」は2011年にYoutubeに投稿された滝本晃司名義で発表されたテイクにやられた。一つの曲に2度やられた。1 people agree with this review
-




いつき | 福岡県 | 不明 | 28/February/2006
期待して借りたのでチョットがっかりですυあのたまが…って感じ。でも一度聴いてみるといいと思います。0 people agree with this review
-




nsnym | 埼玉県 | 不明 | 19/October/2004
『鐘の歌』のそれぞれ4人の奏でる音色(当然声のハーモニーも含む)がセツナクて特にオルガンとベースの`かけあい’に、毎回聞く度に酔ってます。私の癒やしです。0 people agree with this review
-




MATTER | 群馬県 | 不明 | 24/July/2004
「オリオンビールの唄」はやばいです。「かなしいずぼん」は怖い(笑)「お経」もかなりきています!...全部名曲。ただ「さんだる」「きゃべつ」に比べて石川曲が今ひとつ元気がないように思う(笑)0 people agree with this review
-




TAM | 神奈川県 | 不明 | 15/July/2004
良い曲揃いのこのアルバム中誰も触れていないけど、私は13曲目「鐘の歌」に着目してみたい。なんというか「帰らなきゃ」という気分になるからそういう人にお勧め(笑)。リコーダーの音色が切ない。0 people agree with this review
-




SORAMAME | 埼玉 | 不明 | 23/February/2004
デビュー間もないのに、これほど完成度の高いアルバムを作る何て凄い、と感動した作品。まあデビュー前の下積みがあったからこそだけど。ちなみにライブビデオ『たまの温故知新』の中ではひるね編が一番面白かったぞ!! ・・といってもさんだる編はみてないのだ・・シクシク。0 people agree with this review
-




柳原さん今でもファンです | 不明 | 08/February/2004
『オリオンビールの唄』は本当に名曲です。それと『かなしいずぼん』の柳原さんの(日曜の夜は〜)の所が好きです0 people agree with this review
-




ニシヤン | 不明 | 13/December/2003
『オリオンビールの唄』は私はたまの曲の中で一番の名曲だと思ってます。『鐘の歌』も『海にうつる月』もいいなぁ〜。たまの曲って一度はまったらはまったままです。4人誰一人かけてはならなかったと思ってます。0 people agree with this review
-




soramame | 埼玉県 | 不明 | 08/November/2002
前作『さんだる』より流れるような楽しさを味わえるアルバム。そしてシュールにさもより磨きがかかっている。 訳が分からないけれどにかく楽しい「牛小屋」、可愛らしくもグロテスクな「家族」、幼年期の恐い思い出に招待する「かなしいずぼん」、ホロリとする「オリオンビールの唄」など楽しめる要素がいっぱいのアルバム。0 people agree with this review
-




コーチン | 不明 | 12/October/2002
音楽ってコンサ−トの動員数やCDの売上やベストジ−ニストや長編プロモなんて必要ないんですね。そんな気持ちになる一枚です。0 people agree with this review
-




マリオ | 不明 | 30/August/2002
「オリオンビールの唄」はいつどんな時に聴いてもすばらしいですね。柳原さんがいなくて今はつまんないです。。0 people agree with this review
-




aymx | 不明 | 16/August/2002
いろんな音楽が好きだけど、私はここが安心して着地できる場所。「ひるね」ならやっぱり「海にうつる月」、「オリオンビールの唄」。柳原さんの言葉の選び方と声が好きです0 people agree with this review
Showing 1 - 12 of 12 items
