Jethro Tull

CD Aqualung

Aqualung

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  • ★★★★☆ 

    MOONLIGHT  |  岐阜県  |  不明  |  27/November/2011

    やっと出た40周年記念盤なのですが・・・確かに音はクリアになっている、と言うかクリアになり過ぎている。完全にデジタルの音で、レコードだった頃の「アクアラング」とは似て非なる物。ちょうど2年前ジェネシスのSACDを初めて聴いたときの印象にそっくり。よく見ればブックレットにはNEW STEREO MIXESの文字が。なので、ビートルズのようなオリジナルに忠実なリマスターを期待するとガックリきますが、信じられないくらいクリアな音によって、元々の楽曲の素晴らしさが改めて実感できるので、これはこれで意外とハマってしまいます。

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  • ★★★★☆ 

    わけし  |  山形県  |  不明  |  01/April/2006

    初期の代表作。デビュー時のブルース色は薄まり、ハード・ロック的な要素も加わった作品。イアンの歌い回しもヘヴィだったりジェントルだったりなかなか幅広く魅力的。コンセプトアルバムにつき対訳付きの国内盤がオススメ。

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  • ★★★★☆ 

    HMB  |  埼玉  |  不明  |  08/July/2005

    おそらく実質的には最高作。最初から最後まで一気に聴かせる。4曲目には得難い情趣が。ジェスロタルはどのアルバムも一部を除いて出来がいいのだが山ほどあり、もし予算の都合があればこれだけは押さえるべき一枚。ボーナストラックも気が利いているし。

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  • ★★★★☆ 

    かじ  |  東京  |  不明  |  20/November/2002

    タイトル曲やAIなど代表曲が多い71年の4作目は彼ら初のコンセプト・アルバム。アコースティックな曲は牧歌的に、エレクトリックを取り入れれば一転してアグレッシヴに。本作から正式加入のジョン・エヴァン(key)とジェフリー・ハモンド(b他)は早くも個性をはじき出しており、エヴァンのリリカルなピアノのタッチ、ハモンドのアンダーソンを静かにバックアップするバック・ヴォーカルがいい感じだ。なお、クライヴ・バンカー(ds)が本作を最後に脱退する。

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  • ★★★★☆ 

    レディ グリシュナック  |  不明  |  20/July/2002

    私が生まれた時よりも10年以上昔のアルバムですが、コレは好きなんです。何故かわからないけど、たまに聴きたくなる不思議なアルバムです。

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  • ★★★★☆ 

    Yesterday Don't Mean Fxxkin'  |  LA  |  不明  |  15/June/2001

    これはプログレと言うよりは、元祖HEAVY ROCK。 今聞くと、Vocal IAN ANDERSONの声質の故、”RE-ROAD” ”ROAD”のMETALLICAを思い出させる所も。 初代グラミーHEAVY METAL部門に選ばれた、JETHRO TULLの受賞を”アイツらはMETALか?”皮肉ったMETALLICA。 アンタたち

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