Jethro Tull

CD Aqualung

Aqualung

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Showing 1 - 15 of 16 items

  • ★★★★☆ 

    MOONLIGHT  |  岐阜県  |  不明  |  27/November/2011

    やっと出た40周年記念盤なのですが・・・確かに音はクリアになっている、と言うかクリアになり過ぎている。完全にデジタルの音で、レコードだった頃の「アクアラング」とは似て非なる物。ちょうど2年前ジェネシスのSACDを初めて聴いたときの印象にそっくり。よく見ればブックレットにはNEW STEREO MIXESの文字が。なので、ビートルズのようなオリジナルに忠実なリマスターを期待するとガックリきますが、信じられないくらいクリアな音によって、元々の楽曲の素晴らしさが改めて実感できるので、これはこれで意外とハマってしまいます。

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  • ★★★★★ 

    黒いガチャピン  |  所在地  |  不明  |  03/July/2009

    英国の怪物バンド、JETHRO TULLの頂上作という声も多い71年の一大傑作。トラッド、ブルース、ジャズ、シンフォニック、ハードロックがプログレッシヴなブレンドをされて屈折しながら展開する。ドラマティックでハードな曲あり、アクースティックなやさしい曲あり......ちょっと説明できないので本作から始めるのがいい。

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  • ★★★★★ 

    ☆  |  ★  |  不明  |  12/September/2006

    『ジェラルドの汚れなき世界』『ア・パッション・プレイ』とともに黄金期三部作をなす。いちばん勢いがあるのが本作、仕上がりが素晴らしいのが次作、やけに凝っているのが『ア・パッション...』。I・アンダーソンのアクのあるトラッド/ブルージー・ヴォーカルと相棒フルート、マーティン・バレの変拍子ハードロック・ギター、田園叙事詩のようなフォーク的要素等々。70年代最高のブリティッシュバンドのひとつ。

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  • ★★★★☆ 

    わけし  |  山形県  |  不明  |  01/April/2006

    初期の代表作。デビュー時のブルース色は薄まり、ハード・ロック的な要素も加わった作品。イアンの歌い回しもヘヴィだったりジェントルだったりなかなか幅広く魅力的。コンセプトアルバムにつき対訳付きの国内盤がオススメ。

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  • ★★★★★ 

    ディガー  |  福島県  |  不明  |  11/September/2005

    イアンのフルートの片足上げてのライブが有名だが、高校生で聴いたが、今一だった、よさが分かるまで、20年もかかった

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  • ★★★★☆ 

    HMB  |  埼玉  |  不明  |  08/July/2005

    おそらく実質的には最高作。最初から最後まで一気に聴かせる。4曲目には得難い情趣が。ジェスロタルはどのアルバムも一部を除いて出来がいいのだが山ほどあり、もし予算の都合があればこれだけは押さえるべき一枚。ボーナストラックも気が利いているし。

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  • ★★★★★ 

    taka88  |  Kawasaki City  |  不明  |  05/December/2004

    これを聞いていつも思い出すのはNHKホールでのライブ!!個人的にギターの音がイイ。ライブでイアンが叫んでいた“アサヒビール”とハモンドの横に付いていた便器が忘れられない。

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  • ★★★★★ 

    英国魂  |  山形県  |  不明  |  31/August/2004

    英国フォーク伝統の重厚でウネったサウンドを基調にクラシック、ジャズ、ブルース、ロックンロールをアーシーに凝縮。Locomotive breathのカッコ良さは比類が無い。これがプログレッシヴ、これが英国の正統。

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  • ★★★★★ 

    toto2243  |  Tokyo  |  不明  |  01/May/2004

    イアン・アンダーソンって、顔に似合わず典型的「ハードロック声」なんです。先入観を捨てて聴くべし!「男」のロック。

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  • ★★★★★ 

    ゲルマン大帝  |  不明  |  30/September/2003

    こういったバンドこそがプログレッジヴというのでは?哀愁じみた感じにハード・ロックやフォークをもってくるセンスが英国人ですね。しかもクラシカルな雰囲気も上手にもってきたりして。でもタルってポピュラーかな?僕みたいな若い層にはもうひとつアピールが足りない。ちと地味か。味は良いのよ

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  • ★★★★★ 

    ゲルマン大帝  |  不明  |  26/September/2003

    Jethro Tullはつまらん小細工をするバンドではない。これぞブリティッシュァ私はこういったものを英国にもとめていたのだ。耳にするものは、すべてオリジナリティーにあふれている。

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  • ★★★★★ 

    ぷく  |  不明  |  23/June/2003

    傑作じゃないですか!一曲目からヤラレてしまった!最高!これも聞くしかないね!

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  • ★★★★★ 

    JPHiroSuzuki  |  Tokyo  |  不明  |  25/April/2003

    私は彼らの最高傑作と思うのですが。Ianのギターは結構上手いでよ、また、コンサート見たい。

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  • ★★★★☆ 

    かじ  |  東京  |  不明  |  20/November/2002

    タイトル曲やAIなど代表曲が多い71年の4作目は彼ら初のコンセプト・アルバム。アコースティックな曲は牧歌的に、エレクトリックを取り入れれば一転してアグレッシヴに。本作から正式加入のジョン・エヴァン(key)とジェフリー・ハモンド(b他)は早くも個性をはじき出しており、エヴァンのリリカルなピアノのタッチ、ハモンドのアンダーソンを静かにバックアップするバック・ヴォーカルがいい感じだ。なお、クライヴ・バンカー(ds)が本作を最後に脱退する。

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  • ★★★★☆ 

    レディ グリシュナック  |  不明  |  20/July/2002

    私が生まれた時よりも10年以上昔のアルバムですが、コレは好きなんです。何故かわからないけど、たまに聴きたくなる不思議なアルバムです。

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