Carmina Burana: Levine / Cso & Cho J.anderson Creech Weikl
Showing 1 - 6 of 6 items
-




古き良き時代 | 大阪府 | 不明 | 25/May/2020
演奏・録音共に楽しく聴くことが出来ました。 切れ味の良いリズム感を強調した録音が最高にこの曲にマッチしています。シカゴもショルティ時代を彷彿させる熱演です。 ハルサイ、ツアラトストラ、オケコン、惑星、カルミナブラーナなどが、録音が注目される作品ですが、レヴァインのCDはみんな演奏・録音共に💮です。0 people agree with this review
-




Ed-JA | 千葉県 | 不明 | 26/September/2011
このCDと全く同じものを所持している訳ではありませんが、全く同じ演奏で、いつも聴いています。この曲はオケのレヴェルも確かに問われますが、やはり重要なのは歌手陣ですね。特にアンダーソンの綺麗なハイ・トーンやテノールのクリーチは神から授かったような、裏声ではない見事な声を披露してくれます。カルブラの完成された演奏の1つとなっていると個人的主観で考えています。1 people agree with this review
-




New Alessi | 千葉県 | 不明 | 18/November/2009
レヴァインとシカゴ響との組み合わせでハズレはほとんどありません。何でレヴァインがショルティの後任者にならなかったのかが不思議でならない位です、僕としては…。という事でこの演奏も例外ではありません。レヴァインの卓越したシカゴ響へのドライヴは正しく奇跡的。歌手人もアンダーソンの美声やカウンター・テナーのようなクリーチはビックリしますっ!!!。1 people agree with this review
-




Johannes | 埼玉県 | 不明 | 12/September/2009
レヴァイン、CSOの演奏は強弱のメリハリが効いていて大変良いと思う。 強音(合唱)のときは迫力がある。0 people agree with this review
-




にゃおにゃお金 | 市川市 | 不明 | 20/November/2008
レヴァインとシカゴ響の顔合わせなら、こうなってしまうだろうな・・という想像通りの演奏。このコンビの「惑星」にも通じるが、あまりにメカニカルで陰影が無い(オケは滅法うまいのだけど)。それに対し合唱が全く弱体(特に女声)で、チグハグな演奏になってしまっている。ドイツ色が皆無なのは別に良いけれど、その方向にはティルソン・トーマスの大名盤が立ちはだかっており、この盤の存在意義は薄い。0 people agree with this review
-




にゃおにゃお金 | 市川市 | 不明 | 27/March/2006
いかにもこの指揮者とオケらしい能天気な演奏。オケはいつもながらウマイのだけど、あまりに無機的で、この曲に欲しい「人間の息づかい」みたいなものがまるで感じられない。合唱も粗い。特に女声は目を覆いたくなる酷さ。もっと安価ですぐれた演奏が他に多くあるなか、ちょっとお薦めはし難い1枚。0 people agree with this review
Showing 1 - 6 of 6 items
