Journey

CD Eclipse

Eclipse

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  • ★★★☆☆ 

    ジミープラント  |  埼玉県  |  不明  |  07/June/2016

    正直、今作や前作を未聴なので、とやかく言うのもなんだけど、アーネル加入後の3年前の武道館を目撃した感想は、彼よりスティーヴ・オージェリー加入時の作品(アルマゲドンOST、アライヴァル、レッド13、ジェネレーションズ)や’98来日のパフォーマンスの方が好みなので、どうしてもイマイチ感が否めないかな?評価は、あくまでも当時のライブを観る限りの点数です。あしからず...

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  • ★☆☆☆☆ 

    daddyhiro  |  東京都  |  不明  |  10/November/2015

    なぜ?ものまねバンドになってしまったのか? 高音の伸びも、低音のセクシーさもなく、豪華な本物のカラオケのものまねシンガー。ニール・ショーンのファンだったら、ジャーニーのファンだったら、解ると思うのだが・・・・・

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  • ★★★★☆ 

    つなさん  |  岡山県  |  不明  |  26/August/2011

    フィリピン出身のアーネル・ピネダ(vo)を迎えての2作目、バンドとしては通算14作目のスタジオ・アルバム。アーネル・ピネダが加入してからは、バンドが昔の勢いを取り戻し、その勢いのままニュー・アルバムを作った為か、ポジティブな雰囲気が漂う。それはメジャーだった80年代よりも、70年代に近い感じが楽曲からも伝わってくる。 おすすめ・・・・BCDEFHIJ

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  • ★★★★★ 

    redspecial1960  |  北海道  |  不明  |  13/August/2011

    ニール・ショーンが大好きな私にはとても心地良く聴けるアルバム。最初から最後までノンストップで一気に聴かせます。アーネルもしっかりハマってていい感じ。来日が待ち遠しいです。札幌に来てくれ〜!

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  • ★★★★☆ 

    JavaTeaMan  |  INDONESIA  |  不明  |  27/June/2011

    Human Feelは新しいタイプの曲でドラムが印象的、 To Whom It May Concernは掴みバッチリなバラード。 ResoneteはAORなバラード。この3曲が特に良いです。 どの曲も5分超えですが、アーネルのボーカルが前作より表現力が増している。 アルバム全体としては特に可も無く不可もなく往年のジャーニーと比べてちょっと平凡。 前作のNever Walk Awayのような曲が欲しかったな。

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  • ★★★★★ 

    ラッキーな男  |  熊本県  |  不明  |  17/June/2011

    友人から紹介されて、前作を購入し、聞きまくりましたが、アーネルの歌声、いいですね。ジャーニーを前作から本格的に聞き始めた私としては、スティーヴにも深い思い入れがあるわけでもなく、二人を比較することなく、すんなりと聞いているつもりです。前作が2枚組でジャーニーのヒット曲をアーネルの歌でセルフカヴァーしたのは大正解でしたね。アーネルで行くんだという本気さが伝わったし、実際本作も最高の仕上がりです。 ニールの作曲センスには脱帽です。ロックもバラードもこんなに感動的に作れるなんて。最近こういう曲を提供してくれるバンドになかなか出会えないからこそ、ジャーニーが復活して本当に良かった!!!!!

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  • ★★★★☆ 

    YY  |  埼玉県  |  不明  |  14/June/2011

    おなじみのスカラベ(黄金虫)のアートワークといい、一部のアルファベットを数字に模したアルバムタイトルの表記といい、往年のファンにとっては、もうジャケットを見ただけで全盛期のジャーニー復活の予感に期待が膨らむ。個人的には、スティーヴ・ペリーを超えるジャーニーのシンガーはいないとの思いは未だに消せないが、それでもアーネルはもはや「ペリーの比較対象」ではなく、「歴代シンガーの一人」であり「現在のシンガー」。バンドのフロントマンとしての存在感を発揮している。内容は、と言えば、エンディングのインスト部分を含めて文句なしにカッコいい@、ポップでメロディックなミドルテンポのD、そして、さすがの職人芸に思わず唸ってしまうバラードナンバーのIあたりがオススメ。前作・前々作は、ミキシングのせいなのかサウンドの薄っぺらさに不満が残ったが、本作は音の厚みもOK。全盛期の「Escape」「Frontiers」並みの完成度?いや、近づいた...かな?

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  • ★★★★★ 

    oyaji  |  不明  |  不明  |  11/June/2011

    前回の来日を観た方々は、アーネル君が加入して正解だと思われたはず。 ジャーニーといい、フォリナーといいVoが替わり息を吹き返しましたな。 あと、産業ロック、産業ロックってうるさいべ。おやじとして代弁します。 アメリカンロックと言いなさい!!

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  • ★★★★☆ 

    shigeshige  |  東京都  |  不明  |  08/June/2011

    僕は、前作の”Revelation”を高く評価した。 voが欧米圏外のアジア人だったので、不安に感じた人は正直多かったと思う。 アルバムを聴いて大勢の人が期待を裏切られたのではないか?非常に良い意味で。 S.オウジェリーに続いてS.ペリーに似たシンガーなのは、もう仕方がない。 そういった不安をねじ伏せるほどの力量を新しいシンガーが見せつけ、アルバムも非常に分かりやすく、 そしてインパクトのあるものだった。 このアルバムで難点を挙げるとすれば、S.ペリー似なシンガーしか見つけられなかったことと、過去の 名曲に匹敵する曲がないことくらいで、個人的にはあまり問題ではない。新しいシンガーを紹介するには 最も効果的な魅力的な方法をJOURNEYが選択したからだ。 事実、米国本国でも大ヒットした。とはいってもアルバムの純粋な評価や新しいシンガーに対しての期待 だけでこれだけ大ヒットしたわけではない。 上記の2つに加えてマーケティング戦略がうまく機能した賜物だった。 米国本国では、ニューアルバム1枚とセルフカバー1枚の2枚組みは全世界共通だが、チリ公演のDVDを加えた 3枚組み仕様として、当時の日本円で1,200円未満で発売されたので、コアなファン以外の幅広いファン層にアピ ールできた結果なのである。アーティストにとっては厳しいやり方だが、その分ライヴでJOURNEYの実力を存 分に魅せ付けたので、販売元にとってもJOURNEYにとっても結果的に大成功だったのだろう。 KISSも同様の方法で大成功したし、AC/DCもJOURNEYやKISSのような豪華な仕様ではないが作品を通常よりも 安価に販売したことで2バンド以上の大成功を収めている。恐るべしWalmart... 前置きは長くなってしまったが、”ECLIPES”は前作での戦略や地道なライヴ活動に支えられた形でヒットして いるが、前作のような話題作にはならないかもしれないが、素晴らしい出来だと思う。 ”GENERATIONS”の重い印象に似ているが、それよりは若干カラフルに仕上げられている。注文があるとすれば、 分かりやすい曲が2,3曲あれば文句なし。アーネル辞めたらバンドを解散します、みたいな意気込みが存分に 感じられる力作。もうシンガー代えないでください。

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  • ★★★★★ 

    KENJI  |  福岡県  |  不明  |  07/June/2011

    個人的にはいつまでもウジウジとスティーブペリーとスティーブスミスの頃と 比較して、叶わぬ夢をみていたクチですが、このアルバムを聴いて初めて その呪縛から解きはなれた気がします。前回2枚のアルバムも聞き直してみようと思う力がこのアルバムにはあると思います。産業ロックなんてくだらない事言ってる連中には聞いて欲しくない...そんな1枚だと思います

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  • ★★★★☆ 

    たけ  |  神奈川県  |  不明  |  06/June/2011

    ぺりー加入前の3部作の音楽性にエスケイプとフロンティアーズで確立した音楽性のエキスを注入し、現代風にアレンジしたような感じです。アルバムとしての曲構成・バランス感はもう一工夫欲しかったところ。 前作はアーネル加入効果によりビジネス的にも大成功だったと思いますが、今回はわかる人には名盤、産業ロックを期待する人には期待ハズレかも。 ただ、現在の音楽シーンに辟易している方には超お勧めです!!

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  • ★★★★★ 

    oke  |  埼玉県  |  不明  |  05/June/2011

    個人的には前作と同じかそれ以上に良いアルバムだと思います。 前作が往年のJOURNEYの音だったのに対し、今回は今の新しいJOURNEYの音にチャレンジをしていると思います。 前作がヒットしたのに、新しい路線でチャレンジした姿勢に感服します。 (昔、産業ロックなどと言われていたのに・・・) どの曲も素晴らしい出来で、各曲の個性もあり聴いていて全く飽きません。 AFTER ALL THESE YEARSのようなコテコテのバラードがほしかった気もしますが、ないからこそアルバムのまとまりが良いのかもしれません。 (4曲目のバラードも素晴らしいのでOKです。) JOURNEY史上もっとも良いスルメアルバム(聴けば聴くほど良くなる)だと思います。

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  • ★★★★★ 

    蒼詩  |  三重県  |  不明  |  29/March/2011

    前作より加入した新(Vo)アーネル.ピネダが今作でも良い仕事をしています!! プロデュースが今や超が付く売れっ子のケヴィン.シャーリー!少し前までは某有名動画サイトにて「RESONATE」「CHAIN OF LOVE」「EDGE OF MOMENT」「CITY OF HOPE」「HUMAN FEEL(RISE UP)」なる新曲が視聴できたのだが現在は著作権の侵害によりブロックされてます。(残念)上記に記載した曲がこのアルバムに収録されるのかは??だがライブ映像で聞く限りでは前作の路線を残しつつアーネルの魅力をより引き出した素晴らしい出来に感じた。ニール&ジョナサンのソングライティングは今作でも間違いなく素晴らしい楽曲群を生み出しているのは間違いないだろうし前作の日本公演にて当方も歌の上手さに感銘をうけた(Ds)のディーン.カストロノヴォがアーネルのVoをバックVoにて支えていれば新たな名曲がこのアルバムから生まれるのでは??是非、再びこのアルバムのツアーで日本に凱旋を期待せずにはいられない!! 

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