Sym.7, 8: Furtwangler / Vpo Salzburg Live 1954
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雷電 | 東京都 | 不明 | 07/May/2012
ジャケットの表と裏が逆に入っているという指摘は誤りです。一般には裏面とされている部分の方が、冊子面より面積が広いです。1990年代前半に「ジャケット・デザインの自由度が高まる」という理由から、表と裏を入れ替える試みが為されました。普及せずに廃れてしまいましたが、これはそんなCDの生き残りです。3 people agree with this review
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kebuschevsky | 愛知県 | 不明 | 26/April/2009
ジャケットを開けるときに注意してください。私のも表と裏が反対でした。印刷ミスでしょう。やはり、8番については演奏も録音もこれが最高です。ライブでしか味わえない一体感があります。ORFEOは乾燥した音で嫌いという人がいますが、それは間違い。私もそうでしたが、システムをちゃんとすれば見違えるように、音は変わります。1 people agree with this review
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金さん | 長野県長野市 | 不明 | 07/July/2008
イタリアEMI全集に入っているストックホルムとの8番より、こちらの方が録音・演奏ともによいと思います。 8番はよく歌わせているし、1楽章が雄大。7番もいい演奏だと思います。晩年の輝きか。 ただジャケットの裏表が逆になってるのはなぜでしょう?2 people agree with this review
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