Nocturnes: Leonskaja
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Nowhere Man | 石川県 | 不明 | 16/April/2015
ショパンはレコ芸系評論家は、ルービンシュタインの評価が高いのだが、自分は良いと思ったことが無い。彼は指の廻らない、下手くそなピアニストだと思います。さてノクターンだが、ピリスの世評が高いのだが、私は彼女は年齢を重ねる毎に、表現がしつこくなっていると感じる。ノクターンもしつこい表現のせいで飽きる。レオンスカヤは、透明感のあるピュアな表現で、清涼感がある。4 people agree with this review
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ポランスキーのP | Tokyo | 不明 | 16/February/2008
ノクターンを買うなら全曲盤のほうが良い。冷静で、20世紀に注目された、テクストを忠実に再現する演奏の最右翼。暖色系の演奏になったポリーニの演奏よりも楽譜に数段忠実。細部まで良く弾き込んである。ロマン派のような色彩感を持ち込んでしまったアシュケナージやバレンボイムのノクターンよりも純度が高い。音色や詩情が厳しく押さえ込まれたモダニズム系の演奏として作りこまれており、寒々とした印象がある。グリーグ的という意見は確かに一理あると思う。2 people agree with this review
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kanahayley | hiroshima | 不明 | 05/September/2007
音の、空間的な、拡がり。が、とても。自然です。!。... Chopin。と、云うより、どこか。Grieg 的で、爽やかな。演奏。!!。.... ジャケット写真、オーロラ。のイメージに、よく。マッチしてる。と、思います。.... 音質も、とても。良好です。!。0 people agree with this review
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