Das Buch Der Klange : Van Raat(P)
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saitaman | 埼玉県 | 不明 | 11/February/2019
このアルバムは当たりだった。ミニマリズム系の音楽であるが、静謐な中に表情があり、静かに引き込まれる。ちょっぴりメシアン風であり、ペルトにも似ているが、また違う個性である。お気に入りのアルバムになりそうだ。0 people agree with this review
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T.G. | 東京都 | 不明 | 12/December/2010
この曲集は作曲者自身のもの(kuckuck:11069-2)とヘルベルト・ヘンクの盤(ECM:462655-2)で愛聴しています。12曲からなるこの作品はタイトル通り色々な音の響きの表情を聴かせてくれます。作曲者のHans・Otteはかつてダルムシュタットでシュトックハウゼンなどと親交があった様ですが、この曲集はピュアな音楽です。他にも最近作でR・ウッドワードの弾いた「Studenbuch:Book Of Horurs」というのもあり、こちらもなかなか良いものです。Otteのこの「Das Buch Der Klange」の新しい盤を早く聴いてみたいと期待しています。 今予約をしているので、演奏の評価は出来ないのですが、作品としては5つ星です。3 people agree with this review
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