Trinity
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つなさん | 岡山県 | 不明 | 30/December/2010
元STRATOVARIUSのギタリスト、ティモ・トルキを中心に結成されたプロジェクトの3rd。これが最後のアルバムで、その後は元ANGRAのアンドレ・マトスや、元HELLOWEENのウリ・カッシュなどとスーパー・バンド、SYMFONIAを結成すると聞いていたから、このアルバムには何も期待をしていなかったが、予想を上回る出来で、メロディックなメタルが楽しめた。この方向で新バンドもやってほしい。 おすすめ・・・・・@ABCEFG1 people agree with this review
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スピットファイア | 長野県 | 不明 | 16/October/2010
REVOLUTION RENAISSANCE 最後のアルバムとなってしまったのは残念です。 この作品はティモ・トルキのすっぴんのアルバムです。 もちろんANGRAやRHAPSODY等の複雑なメロディーや編集の厚化粧の楽曲に比べれば物足りないかもしれません。 しかしながらティモ・トルキの魂のこもった各々の曲、気持ちが伝わるじゃないですか。各曲もちろんもっと仕上げれば・・・もっとキーボード・オーケストラなど使えば壮大な物になったでしょう、でもそれをしませんでした。 ティモ・トルキは素直に自分の心境、心の叫びを表現したかったのだと思います。化粧をせずすっぴんのまま表に出したのです。 そう踏まえればこのアルバムは充分気持ちが伝わるし、とても良い出来だと思います。 Voもはじめはもっとハイトーン域はどうにかならないか?とも思いましたが、心の叫びを表現するには高音も安々と出ては、楽曲の意味を伝えるにはどうなのか?と考え・・・これで良いのかなと思いました。0 people agree with this review
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METAL ANGEL | 神奈川県 | 不明 | 12/October/2010
Revolution Renaissanceのラストを飾る3rdアルバム。その内容はラストを飾るに”らしい”メリハリの利かない曲の粒揃いで、ティモ自ら自爆した。特にマグナス・ローゼン(B、ex-HAMMERFALL)が加入したこと自体は幾分、プラスには転じたものの、1枚でオサラバ。それに去年にティモの故郷、フィンランドにてワークショップを開催。噂によるとフェリペ・アンドレオーリとかいう、ブラジルのどっかの有名バンドのベーシストも参加したそうな。あんたら一体何やっトルキ(一人で爆笑)?てか、冗談抜きで何がしたいんだ!? その時点でマグナス・ローゼンは加入していたんだけど、この1枚で本当に終わりなのか?何しに入ったんだ?ティモはじめ、その他のメンバーもこれからどうなるか多くの人々(ストヴァリファン等含め)は気になる事だろう。個人的にはマグナス・ローゼンはこのプロジェクトより、”ケインズ・オファリング”の方がいいと思う。1 people agree with this review
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