Static Impulse
Showing 1 - 2 of 2 items
-




つなさん | 岡山県 | 不明 | 21/December/2010
DREAM THEATERのフロントマンでお馴染みのジェームス・ラブリエの通算4作目のソロ・アルバム。いきなりデス・ヴォイスが飛び出しびっくりするが、そのデス・ヴォイスは、DARKANEのピーター・ウィルドアー(ds)が担当している。それが新鮮でドラムとヴォーカルでかなり貢献している。勢いと躍動感に満ちた聴き応え十分なアルバム。 おすすめ・・・・・@ABDGHJK0 people agree with this review
-




Norip2w2 | 神奈川県 | 不明 | 06/October/2010
どうしても待ちきれなかったので、US盤を店舗で購入しました。 彼のアルバムは全て聴いていますが、今までで最高の出来だと感じました! 言うまでもなく、歌は最初から安心しきって楽しめると思いますが、ドラマーのPeterの変則的なドラミングとデス声のスクリーミングボイスが、Jamesの透明感があり伸びやかなボーカルと競演して、新たな形のメタルを聴かせてくれます(下手な表現ですみません)。デス声をあまり聴き慣れていない方でも、わりとすんなり耳に入ってくることでしょう。ラストの(デモ収録の場合は12曲目の)Coming Homeは、今までに聴いたことがないようなファルセットボイスに、思わず魅了されてしまいます。収録時間もデモをのぞくと50分前後なので、何度でもかけたくなるオススメの一枚です。1 people agree with this review
Showing 1 - 2 of 2 items
