C Is For (Please Insert Sophomoronic Genitalia Reference Here)
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アニマ | 千葉県 | 不明 | 04/November/2010
Pusciferは、言わずと知れたTOOL/A Perfect Circleのフロントマン、メイナード・ジェームス・キーナンのサイドプロジェクト。数々の凄腕アーティストを迎えて音源を制作しています。 この作品は本国では2009年9月10日にリリースされたもの。2007年リリースのフル・アルバム「"V" Is for Viagra」ツアーのNokia公演でのライブ音源の他、未発表曲3曲を含めたEPです。 「"V" Is for Viagra」ってのも凄いんですが、更に上をいくタイトル("C"には中2が使いたがるような"V"に似たようなスラングを当てはめて下さいm(_ _)m) AThe Missionは、ex-NIN、ex-APCのダニー・ローナーとメイナードによって書かれた曲で、ミラ・ジョヴォビッチがVoでゲスト参加しています。※「Sound Into Blood Into Wine」にも収録されています。 DPotions (Deliverance Mix)は、2004年に終止符をうったNINのサイドプロジェクトTapeworm(メイナードがゲスト参加していました)の活動の一環として生み出された代物です。APCの「Passive」と同様、いわゆる「Tapeworm Song」で、トレント・レズナーがクレジットされています。Voはメイナード。メイナードとトレントの感性が素晴らしく融合した曲に仕上がっており、この曲だけのために買う価値はあると思います。秀逸!オリエンタルなテイストも盛り込まれています。 Eにはメイナードの息子Devo君がチェロとバッキング・ヴォーカルで参加。 ※「Sound Into Blood Into Wine」でリミックスされています。 その他、Primusのドラマー、ティム・アレキサンダーや、Telefon Tel Avivのジョシュ・ユースティスらが参加しています。1 people agree with this review
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