Concerto Collection
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THUD | 東京都 | 不明 | 18/October/2009
このCD集、8枚目だけ曲の整理番号(RV番号)が書いてありません。順にRV.151-RV.417-RV.428-RV.533-RV.155-RV.92-RV.91のようです。最後が編成は違うもののメロディライン等からRV.91と判断しました。 で、この曲だけフロリジウムの演奏となっています。確かにヴァイオリンの音はレイチェル・ポッジャーみたいなので正しいようですが、RV.91はフロリジウムが所属しているチャンネル・クラシックスからは出ていません。ということは、初CD化でしょうか? そういったことも含め、曲番号は全てに書いて欲しかったです。 中身は、いうことありませんが。1 people agree with this review
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Stanesby | 信州 | 不明 | 18/November/2006
ラウリンのリコーダーがこの価格で聴けたというだけで、儲けものですね。素晴らしい。1 people agree with this review
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tonerikoman | yamanasi | 不明 | 05/March/2004
一言でいえば、偉大なるワンパターンである。同じ国の作曲家ヴェルディ初期のオペラにも似て、シンプルながら旋律美と活力にあふれた音楽がエンエンと繰り返される。バッハのような複雑で思念を刻んだ音楽とは対極的だ。快楽と退屈とが紙一重。個人的にはリュート、リコーダー、オルガンの協奏曲が音色的な嗜好から一番楽しめた。1 people agree with this review
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トドカラ狂 | 名古屋市 | 不明 | 14/July/2003
従来聴いているCDが基準になり、テンポや旋律の歌わせ方でやや違和感を持つ曲もあったが、全体的にはヴィバルディらしい軽快な曲が多く、BGMにも最適。意外に楽しめるCDです。1 people agree with this review
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住民投票 | 巻町 | 不明 | 09/February/2003
いろいろなレーベルのちょっと古くなりかけた音源の寄せ集めであり、ムリヤリ8枚組セットとしてまとめてしまった感は否めないが、各CDは、傾聴に値する名盤ぞろい。四季を含むop.8は、若きピノック−スタンデイジ・コンビの素直な秀演。IGAの室内協奏曲集は旧録音の方だが、全曲盤よりあくどさが少なく、むしろ聴きやすい。R協奏曲は、バックはBCJとの新録音の方が数段上だが、ラウリンのRは、名演。Or協奏曲・様々楽器協奏曲は、ムジカ・アド・レーヌムのフレッシュな秀演。1 people agree with this review
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yoosan | 仙台 | 不明 | 12/November/2000
あんまり期待しなかったけど、聞いてみたらどれもよかった。いろんなスタイルの演奏が聴けるので退屈しない。1 people agree with this review
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