461 Ocean Boulvard
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オーディオ・ファイル | 東京都 | 不明 | 11/April/2007
本作のデラックス・エディションのボーナスCDのレビューを書きたい。74年のカムバック・ツアーは6月20日からオーストラリアからウォーミング・アップ・ツアーが始まり、6月28日からアメリカ・ツアーが始まっている。7月19〜20日にはロング・ビーチから数曲オフィシャル化、セット・リストでも前半に(イージー・ナウ)を演奏したのはこの日だけだ。そして10月31日から計5回の日本公演。その後はヨーロッパ・ツアー、ボーナスCDは74年ツアーの最終日である12月4〜5日のロンドン、ハマースミス・オデオンからの抜粋である。この両日はLive用に正式に録音されており、ロング・ビーチ公演に比べて、フレーズの一音一音を若干スローなテンポにて丁寧な演奏になっている。また(バッジ)の中盤に(レイラ)のイントロのフレーズを弾くなど遊び心もある。また、この日のステージには客席にレッド・ツェッペリンのメンバーがおり、演奏のアンサンブルのまとまりに(信じられない!)と言う顔をしていた…伝説の公演でもある。やがて75年は4月11日からオーストラリア、6月14日からアメリカにてサンタナを前座にアグレッシブなツアーに出る。それから30年以上に渡りクラプトンはツアーをこなしているのだ。1 people agree with this review
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ケースケ | 群馬県 | 不明 | 04/July/2006
言わずもがなの名盤、サザンの桑さん夫妻も永遠の愛聴盤としてあげておられます。ここでのクラプトンはまだそんなに枯れてないです。ギターも歌もこの後が”ブルーズマン”としての彼の真骨頂であり、とは言え音楽に対する愛情やプレイに対する喜びを素直な形で表現している所がこの盤の魅力であり、僕らを引き付ける所以なのでしょう。4 people agree with this review
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BIG MONEY | 不明 | 18/October/2002
「I SHOT THE SHERIFF」この曲聴きたさにアルバムを買いましたが....他にもまだ良い曲があるんですなぁ.僕にとってM1やM8がその代表ですわ!1 people agree with this review
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