Indrupendence Day
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KaYs | 鳥取県 | 不明 | 18/October/2010
色んな方が書かれている通り、冒頭の電子音には驚きましたが、2010年の音楽シーンを考えた時にこれが普通なのだろうと思いました。 しかし、曲が進むにつれて彼等のソウルフルで熱いヴォーカルが怒涛のように展開されます。さすがDRU HILLと思わされました。 個人的にBack To The Futureかなり好きですね。 それから、いつまでたってもSisqoの歌声は最高です!0 people agree with this review
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タモ | 埼玉県 | 不明 | 10/August/2010
今回のアルバムは、トークボックス、電子音、など今風な曲調にとらわれてしまい、一番の持ち味のコーラスワーク、シャウト、ハーモニーが活かされていない気がします。ただ、ロックなど新しいジャンルにも挑戦していく前向きな姿勢は、今の時代に順応し、生き残っていく為には必要なのかも知れませんね。新しい世代のシンガーが中心の今のブラックミュージック界に彼らみたいなベテランアーティストが未だに頑張ってアルバムを出してくれるのをただ×2期待するばかりです。0 people agree with this review
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yk | 北海道 | 不明 | 08/August/2010
みなさん書かれているように電子音が今までと違うかな?という感じ 「Back To The Future」は好きですね。0 people agree with this review
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メタリック | 東京都 | 不明 | 31/July/2010
「Dru World Order」から8年という歳月は彼らにどのような影響を与えたのだろう・・。と期待をして購入しました。 「Shut It Down」が流れ出した瞬間、正直がっかりしました。Dru Hill特有のコーラスワークは身を潜め、電子音が強調された流行の楽曲でした。 しかしDur Hillらしい楽曲も実は収録されています。「Whatcha Do」、「Remain Silent」、「State Of Emergency」。彼ららしいバラード「Back To The Future」や「Away」、1st singleの「Love MD」。 出だしに流行の楽曲を持ってきたのは、若い世代を取り込むのに必要な手段だったのかもしれません。後半に向け、彼らの本領が発揮されますから。 往年のファンは、出だしに騙されずに我慢して聴いていくと良いと思いますよ。このアルバムで色々な世代を取り込み、さらなる飛躍を期待しましょう。1 people agree with this review
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Don | 愛知県 | 不明 | 30/July/2010
90年代R&Bが青春の自分にとっては受け入れられない。 電子音多数な音使いは、IN MY BED、NOTING TO PROVEなどデビュー当時のDRU HILLが好きな人には新しすぎるかも、、、1 people agree with this review
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