Karen Carpenter
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マリンちゃん | 愛知県 | 不明 | 22/September/2007
これは、カーペンターズ名義で出しても何も問題ないぐらい良い作品だと思う。 この作品を制作当時は79年〜80年、当時はディスコやパンク/ニューウェイヴなどが勢いよくなってた当時、 おそらくカレンは、変わったことをやりたかったんだろうと思う。これをお蔵入りにしたのは残念に思う。 Gのディスコっぽいのがあり、Fのロックっぽいのもあり面白く、そしてカレンらしさが最大に出てると思う。0 people agree with this review
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ぶんやん | 新快速・敦賀 | 不明 | 01/July/2007
サウンド的には、ロッド・テンパートン、ボブ・ジェームス、ルイス・ジョンソン等、サイドミュージシャンの顔ぶれからもわかるように録音当時(1979-80年)流行の上質のフュージョンが展開され、特に@BDEGHKは魅力充分。しかし、何か一味足りないと思うのもまた事実だ。そう、「カレン」という味が薄いのだ。逆に言うと、カーペンターズの「カレン」というイメージがあまりにも強いということか。この一点を除けば、「最高!」0 people agree with this review
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剛 | 埼玉県 | 不明 | 22/December/2005
賛否両論だろうけど、個人的には満点。Gみたいなディスコ風味もあり、女の部分を出した歌詞も良い。これを当時、お蔵入りさせたのは許せない!!0 people agree with this review
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Dick | 不明 | 29/January/2003
リチャードの睡眠薬中毒のため、カレンは単身でニューヨークに移り、ソロアルバムを制作した。しかし、アルバムは完成されたけど、カレンの意志で発売中止になってしまった。しかし、時代がかわりリチャードが発売を許可した。そう、これは幻だった。0 people agree with this review
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