Raoul & The Kings Of Spain
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bonovox | 福岡県 | 不明 | 25/October/2009
ローランドのソロによるTFF名義のアルバム中では最高傑作であるのに、真っ当な評価が未だ受けられないという事実に、世界中の音楽ファンの耳が節穴である事を、今更ながら大変残念に思います。 「音楽で感動する」という事を、何故皆さんは知ろうとしないのでしょうか。 TFFの2nd+3rdしか聴いていない方にこそ、真っ先に聴いて頂きたい名盤。 その次は最新作である「Everybody Loves A Happy Ending」でローランドの才能の“本当の素晴らしさ”を一生かかって理解して下さい。4 people agree with this review
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bonovox | 福岡県 | 不明 | 25/May/2009
1曲目を聴いた瞬間、前作『エレメンタル』を優に越えるオープニングに、私は言葉を失いました。 アルバム全体のテーマは大変暗く内省的な歌詞が連なっており、ファンの方でなければ正直聴くにはシンドイ作品だと思います。 しかし一度腰を据えて聴けば、このアルバムが歴史に残るべき芸術音楽である事が必ずやおわかり頂けるかと。 久しぶりにデュエットに迎えられたオリータ・アダムスとの「ミー&マイ・ビッグ・アイデアズ」。こういう奇跡のように美しい作品と出会えるから、音楽ファン(TFFファン)を辞められないのですよ。1 people agree with this review
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oke | kanto | 不明 | 02/April/2008
カートと二人のTFFももちろん素晴らしいが、ローランド一人のこの作品も名作です。とにかく曲が良い!!0 people agree with this review
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tak | 東京 | 不明 | 21/August/2004
これはかなりイイアルバムだと思う。というかサウンドは本当に洗練されていて素晴らしい!!特に1、2、8、11曲目はおすすめ!! 「Everybody Loves A Happy Ending」も期待大!!0 people agree with this review
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バック | 不明 | 22/February/2003
アルバムとしての出来は申し分なし。でも、何かが足りない。ローランドの厳しさは十分発揮出来てる。しかし甘さが足りません。カートの部分が。1 people agree with this review
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けろ | 東京 | 不明 | 17/June/2001
磨き上げられた楽曲。 ローランド・オーバザルの卓越したボーカル。 ミュージシャンの良心の結晶ではなかろうか。0 people agree with this review
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