Fetish
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イキって生きろ | 不明 | 04/May/2009
'00年発表。テレビで流れていた「VAMPIRE」のPVも鮮烈に、この作品への期待を高めたHOTEIのアルバム。デジタリックでヒューマナイズされている独特のテイストはそのままに、ポップでありマニアックでもあるスケール無限大の楽曲には頷けることしきり。「LIFE IN TOKYO」はジョルジオ・モロダーがプロデュースしたJAPANのヒット・ナンバーのカバー。HOTEIにしか成しえないネオ・モダン・ワールドが炸裂!0 people agree with this review
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ONE FINE DAY | 不明 | 22/April/2007
'00年発表。10代に聴いた特にUKロック、つまりは70年代中期の、音楽に隣接する領域をも凌駕する力は、その後のロックの方向性を決定するほどだった。その時期にアイデンティファイした布袋寅泰が、自分の音楽キャリア形成とめざすべき場所として、その時代のUKロックが付帯していたものを掲げてきたことは、HOTEIを聴いてきた者ならば理解できるだろう。過去にも「LONELY WILD」など、彼の精神的態度を描いた楽曲はあったが、この「fetish」はHOTEIのいう「ロックという総合芸術が持つ多面性みたいなもの。ファッション、哲学、文学、演劇、すべて。メロディもあればリズムもあり、すべてにこだわっているもの」を具現化している。特筆すべきはエロスから昇華される美にも似たものが楽曲化されている部分だろう。例えば、阿片窟に入り浸0 people agree with this review
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hoteism2005 | 仙台 | 不明 | 31/October/2005
隠れた名盤!(隠しすぎだぜ布袋さん!)売れればイイってもんじゃナイゼ!ベイベー!!0 people agree with this review
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♪∞ | tokyo | 不明 | 09/December/2000
宣言通り、いい意味で裏切ってくれました。ほんと布袋さんらしい曲ばかりです。これからじわじわと味が出てきそう。0 people agree with this review
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