Santiago / Chile 24 / 03 / 09
Showing 1 - 2 of 2 items
-




金沢の堕落プログレ | 石川県 | 不明 | 01/February/2010
PGの音楽性は、リズム隊に大きく依存するが、何でもこなす器用なベーシスト、Tony Levinが常に固定されているのに対し、ドラマーの選択が、その時期のPGの音楽の指向性を大きく反映する。Jerry MarottaからManu Kacheへの交代時が、よりしなやかなリズムへの変換点であったのに対し、”Up”以降のManuから今のドラマー(あまり好みでないが)への交代は、よりロック的な「硬い」ビートへの回帰である。その証拠に、ここ2ー3年のライブでは、しばらく取り上げられなかった1st, 2ndアルバムからの選曲がより増している。0 people agree with this review
-




ガブリヨリ・T | 神奈川県 | 不明 | 03/September/2009
迷った挙句、買ったら、予想以上の本作でした。2枚組みだが、約4,900円は高い!しかも日にち違いが7種類同時発売って、なんのこっちゃ!で、3月24日を購入。この日が一曲多いです。で、音のバランスが、抜群に良いです。そして何より、選曲が素晴らしく1〜3の流れは涙もんです。高いわ、パッケージがチープだわ・・を差し引いて、満点です。2 people agree with this review
Showing 1 - 2 of 2 items
