Cello Sonata, Concerto -Piano Trio : Darvarova, Magill, S.Dunn
Customer Reviews
Showing 3 star reviews > Read all customer reviews
-




(0 posts) -




(0 posts) -




(1 posts) -




(0 posts) -




(0 posts)
Showing 1 - 1 of 1 items
-




kura-ota | 不明 | 不明 | 28/July/2009
アルファーノの作風はロマン派の残党的な存在である。但し、調性表記はない。CPOレーベルからはシンフォニーも出ている。このCDではチェロに関連する主作品を収録している。コンチェルトと題されている1曲目は、事実上、ピアノ三重奏曲である。ソナタはピアノの比重が比較的大きいようだ。両曲とも南国の香りが漂うが、ラヴェルのような近代的、印象派的なテーストが随所に現れる。イタリアのトゥリーナと言った感だろうか。2曲とも3楽章構成で第2楽章では、ピチカートが効果的で印象に残る。0 people agree with this review
Showing 1 - 1 of 1 items
