Symphony No.9, Overtures : Ansermet / L'Orchestre de la Suisse Romande (2CD)
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クラシックなおじさん | 埼玉県 | 不明 | 27/August/2009
9番、1959年録音、16’21+11’18+15’16+24’14=67’09、プロメテウス、1960年録音、5’21、フィデリオ、1960年録音、5’55、レオノーレ2番、1960年録音、13’44、レオノーレ3番、1958年録音、13’47、大フーガ、1959年録音、17’05、第9は高音が少し硬く感じるかも、オーソドックスな堂々とした演奏。第4楽章の出だしトランペットが突出している、もちろんこの当時の常として音符もプラスされて演奏しています。私が持っているCDの中でこれだけド派手にトランペットを鳴らしているものは他にありません。それから、バリトン独唱では中央左に定位していたが、次のバリトン独唱と合唱ではバリトンの位置は中央右に変わっています??。大フーガの8分14秒から19秒の間左チャンネルが途切れた状態になります。(これは私のCDだけ??それともオリジナルテープが原因??)全体的には低音をベースにしたオーソドックスな演奏だと思います2 people agree with this review
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